→ → モバイル機なら完成度の高いNECの「LAVIE Direct PM」が売れてます ← ←

パソコンランキング順位表

2019~2020年に売れているお勧めパソコンランキング

アルパカ

2019年から2020年にかけて、売れているパソコンの中からお勧めランキングを造ってみました。表示している値段は、商品紹介時点のものです。
価格、順位ともに流動的に変わりますのでご注意下さい。
なお、「タッチパネル」とはキーボード手前のパッドのことではなく、画面を直接触れて操作する機能のことです。お間違えなく。

このページはカテゴリーごとに、人気ランキングを切り替えることができます。
以下のように、カテゴリー部分をクリック(スマホの人はタップ)して切り替えて、ご覧下さい。
★印評価の内容について
内部性能はCPUやメモリ、SSDなどを総合的に評価した値。
機能面は接続口の多さや軽さなどを総合的に評価した値。
メーカー保守は主にサポートや保証の強さなど、メーカー対応力を総合的に評価した値。
割安感は同評価の他社製品と比較して割安さがあるか評価した値。
総合評価は上記4つを総合的に評価して、お勧めできる度合いを表した値。
モバイル(タッチパネルなし)15インチノート
第一位 性能、軽さ、打ち心地、質感…上質感のある一級品

NEC LAVIE Pro Mobile(Direct PM)

内部性能4.5
機能面4.5
割安感4.0
メーカー保守5.0
総合評価4.5
◆売れ筋の構成内容◆
i5-8265U、メモリ8GB、SSD256GB(PCIe-NVMe)
13.3インチ、859g、最長20時間(実働14時間)
Officeなし¥150,370
Officeあり¥168,850
※税込価格です。

◆ 発売時期 ◆
2019年5月 発表。

◆ 欠点 ◆
VGA端子がない。バックライトキーボードではない。FnキーとCtrlキーが逆(コンフィグ変更方法はこちら)。USB端子が一つのみ。

◆ 買っていかれる方達と用途 ◆

一位、一般の学生
持ち運びしやすいサイズと長時間駆動は、外出用途の全てにおいて役立つスペック。デザイン的にもそうだが、打鍵感や質感からして長期間、飽きることなく使い続けられる。予算15万円前後から考えられる方は、Direct PMがオススメ。

二位、会社員
特に予算のある会社員の方はi7まで考えたり、1TBの大容量を選びつつ、家でも外でも職場でも使えるメインPCとして考える方もいます。
特にクラシックボルドーの落ち着いた色合いが人気。ハイパワーの使い方より、作業量の多い方がフットワーク軽く使いやすいのを、と考えて選ぶ際の筆頭に挙げられる機種。

◆ 特筆すべき点 ◆
この値段と軽さで、バッテリー20時間。
質感、打ち心地、が素晴らしく、これならずっと使える良き相棒となりえる。

 

第二位 初心者からハードユーザーまで幅広く使える鉄板機種

dynabook GZシリーズ(東芝ダイレクト)

内部性能4.5
機能面4.0
割安感5.0
メーカー保守4.5
総合評価4.5
◆売れ筋の構成内容◆
i5-10210U、メモリ16GB、SSD256GB(PCIe-NVMe)
13.3インチ、859g、最長19時間(実働13時間)
Officeなし
W6GZ73CMLB
¥136,180
Officeあり
W6GZ73BMLB
¥151,580
Officeなし
W6GZ73CMWB
¥136,180
Officeあり
W6GZ73BMWB
¥151,580
※税込価格です。

◆ 発売時期 ◆
2019/1/17 発表。

◆ 欠点 ◆
VGA端子がない。バックライトキーボードではない。キーボードの打ち心地が浅いので、打鍵感重視の人にはオススメしずらい。

◆ 買っていかれる方達と用途 ◆

一位、一般の学生
家と学校の間を毎日のように往来する時、持ち運ぶのに適している。多少、荒っぽい使い方をしても壊れづらい安心感も選ばれる理由。

二位、会社員
あらゆるビジネス用途で買われているが、ダイナブックの特性上、海外での出張で選ぶ人も多い。特にヨーロッパ圏での知名度は高く、日本人が向こうに持っていくと好印象を持たれる。

三位、旅行や写真の趣味用
私用で遠出する時に役立つお供として持っていく人も。一眼レフの写真を大容量扱うのにも充分な性能を持つ上に軽くて長時間、使い続けられるのが選ばれる理由。

◆ 特筆すべき点 ◆
この値段と軽さで、バッテリー19時間は最良。
加えてMIL規格を通しているので、頑丈さはペンタゴンのお墨付き。
実用性で考えるならまずGZシリーズが筆頭にあがるが、2020年モデルになってからメモリ16GBの組み合わせが、メモリ8GBと近しい価格で選べるようになったのは良いが、512GB以上でなければPCIeではなくなった点が惜しまれる。
「i7-10710U」のCPU搭載モデルは別格。

 

 

第三位 持ち主に優雅な時間を与えてくれる機能美という価値

SX14 SX12(VAIO)

ソニーストア

ソニーストア

内部性能5.0
機能面5.0
割安感2.0
メーカー保守4.5
総合評価4.5
◆売れ筋の構成内容◆
i5-8265U、メモリ8GB、SSD256(PCIe、第3世代ハイスピードSSD)、14インチ、約約1028〜1045g、最長約8時間(実働5.6時間)
Officeなし191,268
Officeあり¥ 216,108
※クーポンを使用していない税込価格です。

◆ 発売時期 ◆
2019年1月(SX14)。

2019年7月(SX12)。

◆ 欠点 ◆
値段が高い。バッテリーがやや短い。

 

◆ 買っていかれる方達と選ばれた理由 ◆

一位、外でもマルチタスクがしたい会社員はSX14
調べ物、連絡、資料のまとめ…などと平行作業が多い仕事を外でこなしたい多忙なビジネスマンが選ぶことが多い。特に急に接続口が必要になる可能性のあるプレゼンがある職種で選ばれる。

二位、学生ならSX12
学生の場合、ローコストに抑えるためi3+8Gの組み合わせになる人も多い。それでも充分な使い勝手がある性能を説明すると納得して買ってくれる。ただし、特殊ソフトを使う学校や工業系、美術系ではi5以上がオススメ。

三位、趣味と実益を兼ねて4KならSX14
意外と多い。個人的な用事が多い人が並行作業しやすい液晶、かつ持ち運びできるもの…でもどうせ選ぶなら4Kにして綺麗な画面で、という贅沢派。

◆ 特筆すべき点 ◆
コスパは良くないが、それをおしてなお絶対的な人気を誇る。それだけスタイリッシュな外観は他と一線を画する。
i5以上だとVTPというVAIO独自のチューニングを施して性能アップしているのも魅力。
なお、SX12はSX14の後に出てきた人気モデルだが、インチダウンする分、100g強軽くなり、4K液晶の選択肢はなくなる。
個人的には、4Kなくして実戦的に考えるならSX12はかなり良い選択肢と思える。
My Sony  IDを持っている人なら、ぜひお得なクーポンのご利用を。

icon

4位:富士通 UHシリーズ(WU2/D2 カスタム)

icon
内部性能4.5
機能面4.5
割安感3.0
メーカー保守4.5
総合評価4.0
◆売れ筋の構成内容◆
i5-8265U、メモリ8GB、SSD512(PCIe、m.2-NVMe)、13.3インチ、バッテリ25Wh、約747g~約934g、最長約11.5時間(実働8時間)※20%Offクーポン使用時の価格。
Officeなし¥ 170,675
Officeあり¥ 189,683
※クーポンを使用していない税込価格です。

◆ 発売時期 ◆
2018年11月モデル。

◆ 買っていかれる方達と選ばれた理由 ◆

一位、会社員
大容量かつ高速な組み合わせが必要な、バリバリの実戦主義の人が512GBを選択して買うパターンが多い。

二位、学生
256GBでもう少し値段を下げて買う人も多い。特に富士通は多くの学校法人と提携しているので、学校から推奨されて買うパターンが大半。もっとも、生協より安くなるようなら、富士通ウェブマートで買うのがお勧め。

三位、長時間稼働が必要な仕事の方
24時間バッテリーを選べるため、「外でずっと使い続けられるものを」というロングワーカーが選ぶことも。

◆ 特筆すべき点 ◆
コスパはイマイチだが、長時間バッテリーや絶対的な軽さ、薄さ、操作性の良いキーボードは魅力。

◆ 欠点 ◆
VGA端子がない。バックライトキーボードではない。コスパいまいち。

 

5位:Ideapad S540

内部性能4.0
機能面3.5
割安感5.0
メーカー保守2.0
総合評価4.0
◆売れ筋の構成内容◆
i5-8265U、メモリ8GB、SSD256(PCIe NVMe)、14インチ、バッテリ最長約14時間(実働10時間)、約1.5kg
※基本的にOfficeなしモデルしかありません。
Officeなし
81ND0054JP
¥67,144
Officeあり
81ND0056JP
¥81,070
※税込価格です。

◆ 発売時期 ◆
2019年5月モデル。

◆ 特筆すべき点 ◆
最も優良なコスパを持ちながら使いやすいモデル。重さ1.5kgなので、内、外兼用モデルとなるが、それで問題なければ絶対的なコスパを持つ。

◆ 買っていかれる方達と選ばれた理由 ◆

一位、ご家庭の一般使い
「安くて性能、機能の良いもの」と言えば絶対的にS540、または、その兄弟機種になる。ネットで見て、Lenovoのことが良く分からないから店頭で聞いてみよう、と思って量販店にご来店して購入。このパターンがめちゃくちゃ多い。
ですので、わざわざ電車賃と時間をかけて店までいかなくても良いように、こちらのリンクに一通りの説明いれておきました。

二位、学生
予算が厳しい学生さんが買うことが多い。全メーカー見渡しても、これだけの性能、機能を有していながら、この値段はありえないほど安いため。ちなみに、さらにコストを追及すると「S340」もあるが、価格差一万円だけなので、オススメとしては「S540」の方です。

◆ 欠点 ◆
Lenovoが中国企業であり、実質的な国営メーカーということもあって、情報を抜かれる危険性がある。詳しくはこちらの記事にて記載しているが、逆を言えば、抜かれて困る情報などなにもない、という人は気にすることなく買うことができる。
持ち運び専用機にするには、ちと重すぎる。

 

6位:PS42-8RB-026JP(MSI)

内部性能5.0
機能面3.5
割安感4.5
メーカー保守2.5
総合評価4.0
◆売れ筋の構成内容◆
i5-8250U、メモリ8GB、SSD256(SATA・PCIeコンボスロット)、14インチ、バッテリ25Wh、約1.19kg、最長約10.3時間(実働7.2時間)※基本的にOfficeなしモデルしかありません。
Amazon¥ 109,800
楽天¥ 113,174
※Officeなしモデルしかありません。
※税込価格です。

◆ 発売時期 ◆
2018年8月モデル。

◆ 特筆すべき点 ◆
優良コスパ。購入型番により、最初から2年と長めの標準保証付き。海外保証も1年間。
このグラフィック性能を保ちながら廃熱に無理のない構造は海外メーカーならでは。

◆ 買っていかれる方達と選ばれた理由 ◆

一位、ライトゲーマー
MX150の能力ではガッツリ重たい系は難しいが、「ドラクエX」くらいなら最高画質にしても快適に動作するので、その手のMMOを気軽に楽しみたいゲーマーが買うことが多い。

二位、デジ絵描き
ペンタブと別モニターを繋げて本格的に絵を描くのに充分足りる性能でありながら、ケーブルを外せば描きかけの原稿を持って外に行くこともできる。グラフィック性能の強いモバイル機ならではの理由で選ばれる。

三位、グラフィカルな事務ワーカー
映像、画像系を加工編集する仕事、または趣味の人が持ち運びも視野に入れるとこの辺りに落ち着くことが多い(ただし、3D CADまではできません)。

◆ 欠点 ◆
VGA端子やLAN端子などはない。加えてOfficeがないシリーズなので、使いたい人は別で買うか「Office365 Solo」での契約を。
また、MSIが日本での知名度が低く、コールセンターの評判があまり良くない。
また、長期間の使用でヒンジが緩みやすくなるが、内部構造は頑丈なようで動作そのものに問題はない。

【楽天】PS42-8RB-526JP日本語キーボード(3年保証)

 

7位:S11(VAIO)

icon
内部性能4.5
機能面4.5
割安感2.5
メーカー保守4.5
総合評価4.0
◆売れ筋の構成内容◆
i5-8250U、メモリ8GB、SSD256(PCIe、第3世代ハイスピードSSD)、11インチ、約約850 ~ 870g、最長約14~16時間(実働11時間)
Officeなし¥ 158,544
Officeあり¥ 183,384
※クーポンを使用していない税込価格です。

◆ 発売時期 ◆
2018年6月発表モデル。

◆ 特筆すべき点 ◆
SX14に比べれば、ややコスパ良し。絶対的な小ささ、軽さ、薄さ。

◆ 買っていかれる方達と選ばれた理由 ◆

一位、外回りの営業職
軽さももちろんだが、これだけ小型化していると、とにかく持ち運びに便利。この小ささでありながらType-C以外の接続口が全て使えるので、外出先のプレゼンでも、いちいち変換口を持ち歩く必要がない。しかもハイパワーで長時間。動きも良いので、歩きまわることが基本の方には鉄板モデルとなっている。

二位、学生
たまに効いている学割キャンペーンもありますが、新しく出てきたSX12の影響もあって型落ち的に割安に買えるということもあり、欲しがる学生の方は多いです。
特にホワイトとブラウンは男女共に人気色。

三位、オシャレ感覚で使いたい人
VAIOユーザー全般にこの傾向があります。外観がスタイリッシュなので、オシャレに気を使う人は個人的に使うPCにVAIOを選ばれることも。+2万円とさらに高くもなっても良ければディズニー柄も選べます。

◆ 欠点 ◆
小さすぎてキーボードがフルサイズのピッチから2mm小さい。慣れてしばえばどうということはないが、慣れない人には不便な面も否めない。

※以下、順次商品が増えてゆきます。

※順位は人気の上下により変動することがあります。

第一位 ご家庭用から仕事までオシャレにこなす花形モデル

dynabook AZ65(G)シリーズ(Dynabook)

内部性能4.0
機能面4.5
割安感4.5
メーカー保守4.5
総合評価4.5
◆売れ筋の構成内容◆
i7-8550U、メモリ8GB、1TB SSHD
15.6インチ、2.4kg、最長7時間(実働4.9時間)
Officeなし
PAZ65GG-BNP
¥107,784
Officeあり
PAZ65GG-BEP
¥126,144
※税込価格です。

◆ 発売時期 ◆
F…2018/1/15 発表。
G…2018/4/18 発表。その後、Office2019搭載モデルとして2019/4/3にリニューアル発表。

◆ 欠点 ◆
VGA端子がない。バックライトキーボードではない。

◆ 買っていかれる方達と用途 ◆

一位、一般のご家庭用
ご家族皆さんで使える共用モデルとしてはベストチョイスと言える。
容量も速度もあるので、どの使い方にも対応しやすい上に、使用者を切り替えるのも素早く済む。
画質の美しさも買われる理由。多くの人が実機の画面を見て息を呑むほど。

二位、社会人の一人暮らし用
一人暮らしで使うのに、コレ一台で全てを済ませようという人が買うことも多い。
この場合、女性が気に入ることが多く、画面だけでなく外観のカラフルな美しさ(特にゴールド)が気に入られる。

三位、事務仕事用
少数派ではあるが、仕事用として選ぶ人もいる。この場合、2パターンに分かれる。
2-1)オシャレに気を使う人が、単に外観が気に入ってしまったので、事務用として購入するパターン。
2-2)病院、美容院、マッサージ店などの受付で使用する場合に使われる。お客の視線を気にする接客業の場合、特にオシャレに気を使う仕事系は選ぶ人が多い。

◆ 特筆すべき点 ◆
店頭モデルのT75のダイレクト版だが、T75と同価格帯でありながら、グレードは上(詳しくは詳細記事を参照)。

 

第二位 低予算で大量購入する法人様に人気の鉄板モデル

EZ35~55(M)シリーズ(Dynabook)

内部性能3.5
機能面3.5
割安感5.0
メーカー保守4.5
総合評価4.0
◆売れ筋の構成内容◆
i3-8130U ~ i5-8250U、メモリ8GB、SSD256(SATA)、15.6インチ、約2.4kg、最長約7.5時間(実働5.0時間)
i3 Officeなし
W6EZ35CLBH
¥ 73,224
i3 Officeあり
W6EZ35BLBH
¥ 91,584
i5 Officeなし
W6EZ35CLBE
¥76,464
i5 Officeあり
W6EZ35BLBE
¥94,824
※税込価格です。

◆ 発売時期 ◆
2019年10月。

◆ 欠点 ◆
外観が地味。色は黒一択のみ、いかにも「ザ・お仕事」。
AZの偶数始まりに比べると、ONKYOスピーカーではないので音質は落ちる。気になる人はイヤホンで。

◆ 買っていかれる方達と選ばれた理由 ◆

一位、会社の予算内で買えるものを
Win7の切り替え需要に伴い、会社で使うパソコンを買い替えにきた、という会社員の方は多くなってきました。
海外モデルだとショートカットやキー配列の違いで使いづらかったり、サポートや保守を気にするなら国内メーカー。さらにSSDモデルで動きも良くしておきたい…と比較していくと、この辺りに落ち着き、10台単位でまとめ買いする法人様もいます。
特にOffice抜きモデルを購入しつつ「Office365 Solo」の契約(5台まで同時に使える)とセットにして予算を抑える買い方が増えています。
この場合、+3000円でCPUをi5にできる型番も人気ですが、その代わり解像度は落ちます。
中にはAZ45にする人もいますが、そちらだとD-sub15ピンのVGA端子がなくなります。未だにアナログ接続もしたい会社は多いこともあって、こちらの奇数始まりシリーズの方が法人向けに人気となっています。

二位、ご家庭用(主に男性)
やはり色が黒のみ、というところは男性に人気。一部の女性でも「木目調の黒だと汚れが目立たないから」という理由から購入する方もいます。割安なので、ご家庭用としても人気です。

◆ 特筆すべき点 ◆
詳細レビューにも記載しているが、ダイレクトから購入しても、領収書代わりとなる「出荷納品証明書」を送ってもらえるので、ほとんどの会社では経費として申請できる。

 

 

第三位 旧IBM時代から続く快適な操作性

ThinkPad E595シリーズ(カスタマイズ)

内部性能4.0
機能面3.5
割安感4.5
メーカー保守2.0
総合評価3.5
◆売れ筋の構成内容◆
Ryzen 5 3500U、メモリ8GB、SSD256(PCIe、m.2-NVMe)、16.6インチ、バッテリ、最長約10.8時間(実働8時間)
※クーポン使用時の価格。
Officeなし¥ 81,026
Officeあり¥ 112,926
※クーポンを使用していない税込価格です。

◆ 発売時期 ◆
2019年5月モデル。

◆ 買っていかれる方達と選ばれた理由 ◆

一位、会社員
仕事で使うためコストを抑えつつも速度を取りたい、とした時に、PCIe接続の高速稼働でありながら、価格を他メーカー並みに抑えることを考えると、Lenovoという選択肢になることが多い。

二位、ThinkPadファンの方
どのメーカーにも固定のファンはいるが、Lenovoの場合、買うのは常にThinkPadと決めている、という人が結構多い。曰く、操作性や価格などか見て、一度気に入ると他は考えられない、とのこと。もっぱら、モバイルに多いが、その影響が15インチにも波及している。

◆ 特筆すべき点 ◆
操作性の良さ、打鍵感、トラックポイントなど、気に入る人はとことん気に入る。

◆ 欠点 ◆
VGA端子がない。E595はバックライトキーボードではない。光学ドライブなし。