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Dynabook VZ62、72、82シリーズ(旧東芝)の全ラインナップ

こちらは、東芝ダイレクトの型落ち一覧記事から「VZ62、72、82シリーズ (12.5インチ、コンパーチブルモデル)」のみを抜粋して、新たに追加された2019年春モデルのラインナップを加えてのご紹介となります。

旧来の東芝ダイレクトをご覧になる場合はこちらをご覧下さい。

旧モデルの表記について
今回は旧モデルも多く並んでいますので、完売の項目も多いです。
「完売」は生産完了のため、在庫復活はなし。リンク欄は外しました。
「在庫なし」は在庫復活の可能性が残ります。もっとも旧モデルの場合、そのまま終息して完売に切り替わる可能性が高いです。
ご注意点:店頭モデルとダイレクト(BTO)価格について
店頭モデルとダイレクト(BTO)価格について
店頭モデルの初期価格は高い状態ですが、値下げ競争が始まるので、すぐ値段は下がり始めます。
しかし、価格の下落を待つよりも、最初からいきなり安いのは絶対的に東芝ダイレクト(DynaBookのBTO)です。
便宜上、店頭モデルの構成表も記事の最下部に表記しましたが、見比べて頂ければ一目瞭然。店頭モデルが高いというより、ダイレクト(BTO)の方が安すぎる、というべきでしょうか。
あまり知られていないのですが、実は東芝は毎年、このようにして価格差をつけながら販売しています。
他社より目立つと都合の悪いこともあるようで(大人の都合ってものです)、量販店では控えめな表示しかできません。しかもRoom1048の会員登録しないと、ネットでも本来の値段は出てきません。
当サイトではそんなの関係ないので、そのものズバリの会員価格(期待価格)を表記しています。
東芝ダイレクトトップページ
ご注意点:期待価格について
期待価格について
「期待価格」は、私が勝手に付けた造語です。
多少変動することはあっても、「おおよそ、期待値としての価格はこれくらい」と判断できる値段を指します。東芝の場合、記事に機種を追加する時点の「Room1048」の会員価格をそのまま表示しています。実際の購入時には多少の変動幅があることにご留意下さい。
補足:「Room1048」とは
「Room1048」とは
Room1048と書いてルーム東芝、と読みます。東芝の会員登録のことですが、クーポンやポイントなどはあまりなく、ただ、純粋に登録するだけで大幅に値段が下がります。東芝ダイレクトから購入する方のほとんどは登録しており、購入後も東芝あんしんサポートからの電話サポートを受ける為には必要となっています。
他メーカーに比べれば登録は非常に楽です。年会費も維持費もかかりませんので、購入検討の方はまず、登録されることをお勧めします。

 

 

VZ62、72、82シリーズ の特徴について

コンパーチブルモデル(裏返すことができる機体)として出てきたタッチパネル付きPCです。

今までもそういう機種はあったのですが、ペンを付けて、軽さもあるのはダイナブックでは初めてではないでしょうか。

このシリーズの初出は2018年の春から始まりましたから、ちょうど一年を迎えるわけですが、その間にダイナブック(旧東芝)での主軸に置かれるほど売れ続けている名機です。

「最近ではタッチパネルが欲しい」という人達も増えてきていますが、そうした意味でSurfaceと並んで比較されるシリーズとも言えます。

コンパーチブルならではの長所と短所が混在しているので、そこを納得できる方は非常に気に入ってもらえることが多いです。

本体側面の接続口

[右側面部]

① 電源スイッチ
② USB 3.0コネクタ(スリープアンドチャージ)

[左側面部]

③ Thunderbolt™ 3
(USB Type-C™)コネクタ(電源コネクタ)
④ マイク入力/ヘッドホン出力端子

 

ACアダプタの他に同梱している付属品

 

 

◆長所

放熱効率が良いのでハイパワーで使いやすい
本体と離れるデタッチャブルモデル(2in1)とは違い、常に折れ曲がるヒンジ部分で繋がっているため、液晶側だけでなく、キーボード側にも本体用の部品を入れられる。この構造上の利点として、放熱効率を上げることができる。
つまりはSurfaceや他のデタッチャブルの弱点である「熱を持ちやすい」というのがない。それだけ安心してハイパワーのCPUを使うこともできる。
harman/kardonのスピーカー搭載で音も良質
性能や頑丈さ重視のパソコンにありがちな「音がいまいち」というのが、このVZシリーズには当てはまりません。
Dynabookは昔から上位機種にharman/kardonのスピーカーを搭載してきましたが、同様にこのコンパーチブルモデルでありながら、薄くて軽い機体とは真逆に音域の幅の広がりを感じさせてくれます。
頑丈さピカイチ
おそらく東芝のノートPCの中では最強の頑丈さを誇ります。
ドイツの第三者認証機関、TUV(テュフ)の試験を合格。次いでMIL-STD-810Gの耐久テストにも合格しました。
MIL-STD-810とは米国防総省ペンタゴンが防衛装備品のための温度・湿度、高度、振動、衝撃…など、10項目における耐久テストを行い、全てにおいて問題なしと認められたものだけが合格することができるという、信頼のおける規格です。
TUVまでならR63シリーズなどの従来機でも合格させていたのですが、MIL-STD-810まで通したのは、家庭用コンシューマー機では初めてではないでしょうか(HPで出されていた軍用で使われるノートPCが合格してましたが、つまりそれくらい厳しい試験ということです。普通は民間用では通しません)。
薄い、軽いだけじゃない。めざしたのは世界最強モバイル!
2048段階の筆圧感知レベルの描き心地
キメの細かい動きを感知してくれる、という数値のことです。元々、ペンタブレットを開発していたワコム社と協業開発したペンなので、描き心地は非常に良いです。ちょっとしたブログ漫画を描きたい人なども、試し書きした上で買っていくことがありますね。
長時間バッテリー
これはダイナブック共通の利点でもありますが、VZは優れた長時間バッテリーを備えています。
16.5時間なら実働時間は11時間以上(12時間弱)といったところ。
Type-Cケーブルによる急速充電であれば0状態から30分の給電で約6.5時間使えるようにまで回復できます。昼休みの間だけでも充電しておこう、というのでも午後の仕事は使い続けられるわけですね。
Tru(トゥルー)系ソフトが素晴らしい使い心地
単に頑丈なデタッチャブルというだけなら、それほど目立つ存在ではないのですが、多くの人が展示機での動作を紹介した後で「このソフトは何!?」と訊いてきます。それくらい、便利で使いやすいTru系のソフトが入っています。
1000ページのノート1000冊分を記録できて、すぐに呼び出せるので、これ一つでノート要らずになります(TruNote)。
デジタルノートらしく、一度書いた文字を書き直すことなく、色や線の太さをあとから変更できたり、そのままネットでの検索に入れたりします。

これは東芝が独自に開発したソフトで、まさにデタッチャブルに相性ピッタリです。
代表的な便利機能がOCRの能力で、例えばスケッチ的に文字を書いた後でそれを読み取らせて、テキスト化させたり、授業で書かれた白板や黒板の写真を撮ったら、それらが多少斜めになっていても補正してテキスト文章として変換しながら読み取ってくれたり、という使い方もできます(文字の認識率は書いた人の文字の綺麗さによりますので、人によって使えたり使えなかったりします)。
書くばかりではなく、「TruRecorder」なども凄いです。
周囲の音を拾ってくれるのですが、後から聞き直す時のために視覚的に話し手を分けてくれます(10分以上の録音をすると切り替わる)。

例えば、会議で5人が会話していたとしたら、その5人の声がタイムライン上に色分けして流れるので、後から文章起こしする時などに便利です。
他にも色々あるのですが、ともかく、このソフトを使いこなせる方であれば、学生でもビジネスマンでも好成績を収めることができること間違いなしでしょう。
ハードだけでなく、このTru系ソフトは自信をもってお勧めできます。
dynabook TruRecorderアプリ02 | 重要なポイントだけ、聞くことができる。

◆短所

Tru(トゥルー)系ソフトの主要部分(プレミアム機能)が有料になっている
店頭(カタログ)モデルだと今もって全ての機能が無料で使えるのですが、ダイレクトモデル側だとProモデルを選ぶとプレミアム機能が有料になっています。
プレミアム機能とは、例えば「TruNote」にあるOCR機能の一種として「手書きの図や表をオフィス形式に変換し、Power Pointなどに簡単に貼りつけられる」とか、同様に「手書きで書いた文章をテキスト形式に(もちろんオフィス形式にも)変換できる」とかのことです。
また書いた文字からネット検索に入れる「手書き検索機能」なども、このプレミアム機能の中に入ります。
プレミアム機能はマイクロソフトストアから買うことができて、税抜700円(多少変動の可能性あり)。
700円程度でこれらの機能を全て使えるようになるのなら、短所たりえないと言えるのですが、店頭モデル及びHomeモデルでは無料で使えているだけに短所として表記しておきます。
形状的にキーボードが裏に来る
裏返す形式である以上、裏側にキーボードが来ます。
もちろん、裏返えればキーボードは反応しないよう無効化されるのですが、それでもタブレットとして使う時には「キーボードを持つ感触が嫌」という人もいます。
メモリの世代が一つ古い
CPUがそうであるようにメモリにも世代があります。
現在のメモリはDDR4と呼ばれる規格が主流ですが、VZで使用されているのはDDR3です。これは一度に扱えるデータ量が他機種に比べてやや劣っているということです。
もっとも、先に挙げたTru系の機能を普段使いで使う分には、まったくもって気になるものではありません。
問題は大容量のデータを並行してガンガン使った時です。他の機種でやれば問題なくスムーズにいく作業が、VZだと若干の遅れが生じます。
重さ1.1kgという微妙なところ
現在では1kg以下が主流となりつつあるので、1.1kg弱のVZはどうしても見劣りしてしまいます。
もっとも、それを言ってしまえば東芝製の他のパソコンもことごとく重い部類に入ります。
軽さ最優先で選ぶ人には不向きな機種と言えます。
インターフェースが少ない
これは他社の軽量モデルでも同様の傾向がありますが、本体側にはUSBが一つしかありません。Type-Cケーブルで拡張できるよう、同梱しているアダプターはあるのですが、毎回、それを持っていくのも面倒、という人もいます。
これは使い方にもよると思うのですが、もし外ではほとんど接続しないという人なら欠点にはなりえません。逆に、帰宅(帰社)した時に外付けモニターやHDDなど、諸々繋げておいたものをType-C一本で繋げられるので「こりゃいい」として気に入る人もいます。
ステーションドッグと呼ばれる複合接続機器の使い方ですね。
そういった意味では、使う人を選ぶ機種とも言えます。
液晶のヒンジ側に黒い面積がある
これもお客さんから指摘されることが多いのですが、今はモニターも枠(ベゼル)が細いのが主流です。その方が広い面積を使えて便利ですし、外観もオシャレに見えます。
しかしVZは先の利点である「頑丈さ」を優先させているので、枠はしっかりと太くなっています。
それだけなら良いのですが、ヒンジ側にやや広い2センチくらいの黒い面積が広がっています。

液晶部分に見えても、ここは黒いままなので確かに無駄っぽいのですが、裏返した時にその理由が分かります。手で持つのにちょうど良い部分にもなっているのです。
この部分のために「普段、裏返っていない時に無駄を感じてしまい、なんか嫌」と言われてしまうことも。
もちろん、これは好みの問題なので、まったく気にしない人もいます。
写真や実機を見た際にデザイン的に受け入れられるかどうか。
よく見てからご判断下さい。

 

VZ62、72、82シリーズ 2019年春モデル(/M)

2019年春モデルは基本的にProモデルのみ。

色もオニキスブルー単色のみ、となっています。

Homeでも問題ない方は、同性能でもう少しお安くなる2018年夏モデル(/J)の項目もご覧下さい。

なお、先述したようにProモデルを選ばれた方は、TruNoteのプレミアム機能が有料になる点をご注意下さい。

VZ62/M & VZ72/MのProモデル 2019春(/M)

シリーズ名VZ62/M & VZ72/M 2019春Webモデル12.5型


カラー■オニキスブルー
OSWindows 10 Pro 64 bit
CPUインテル® Core™ i7-8550U
<4C8T>1.80GHz(最大4.0GB)
:PassMarkで8333
インテル® Core™ i5-8250U
<4C8T>1.60GHz(最大3.4GB)
:PassMarkで7668
メモリ8GB / 最大8GB
増設メモリの交換・増設はできません。
スト
レージ
SSD
256GB
ディス
プレイ
タッチパネル付き 非光沢12.5型W
高輝度・高色純度 TFTカラー LED液晶
FHD(IPS液晶) 1,920×1,080
グラ
フィック
インテル® UHD グラフィックス 620(CPUに内蔵)
無線通信IEEE802.11a/b/g/n/ac準拠(Wi-Fi準拠)
Bluetooth Ver4.2準拠
LAN1000Base-T/100Base-TX/10Base-T
質 量約1.099kg
バッテリー
駆動
約16.5時間
接続口マイク入力/ヘッドホン出力端子×1、
USB3.0×1、
Thunderbolt 3 (USB Type-C)
コネクタ(電源コネクタ)×1
同梱
Type-C
アダプター
HDMI出力端子×1
RGB(15ピン ミニD-sub 3段)×1
USB3.0×1、LAN(RJ45)×1
セキュ
リティ
指紋センサー、顔認証センサー、TPMセキュリティチップ(TCG Ver2.0準拠)
OfficeOffice Home and Business 2019
(Office 搭載モデルのみ)
型 番PVZ72ML-NRAPVZ62ML-NRA
Office
なし
期待価格
¥141,264¥132,624
型 番PVZ72ML-NHAPVZ62ML-NHA
Office
あり
期待価格
¥159,624¥147,744
特 徴VZ6シリーズの下位構成がVZ62、72。
82の上位機種があるから下位、という呼び方をしているだけで、実際にはi5-8250U、8GB、256GBの組み合わせなら一般的な普段使いで困ることはまずない。

※価格は全て税込み表記です。

 

VZ82/MのProモデル 2019春(/M)

シリーズ名VZ82/M 2019春Webモデル12.5型
カラー■オニキスブルー
OSWindows 10 Pro 64 bit
CPUインテル® Core™ i7-8550U
<4C8T>1.80GHz(最大4.0GB)
:PassMarkで8333
メモリ16GB / 最大16GB
メモリの交換・増設はできません。
スト
レージ
SSD
1TB
SSD
512GB
OfficeOffice Home and Business 2019
(Office 搭載モデルのみ)
型 番PVZ72ML-NRAPVZ62ML-NRA
Office
なし
期待価格
¥141,264¥132,624
型 番PVZ72ML-NHAPVZ62ML-NHA
Office
あり
期待価格
¥159,624¥147,744
特 徴VZシリーズの上位構成。
特にローカル環境に大容量を入れておきたいビジネスマンの方はこの選択肢になりがち。この辺りの話をした時に「なぜ、オンラインストレージを使わない?」という疑問が出てくる人は、大容量を即時的に使う仕事を知らない方。
オンラインが使えない、または繋げてダウンロードしている時間さえない、という仕事の場合、ローカル環境で役立つデータを組み立てておく方が実戦的。
この環境だとデータの破損が怖いが、東芝時代に培われた堅牢さがここでこそ役立つ。
VZの頑丈さとの組合わせの妙は、こうした時に真価を発揮する。

※価格は全て税込み表記です。

 

VZ62、72、82シリーズ 2018年夏モデル(/J)

2018年夏モデルからOfficeが2019に変更されました。

以前はProモデルでのみ「Bluetooth Ver4.2」準拠でしたが、ここから先はHomeでもVer4.2になります。

他、大きな変更点はありません。

VZ62/J のHomeモデル 2018夏(/J)

シリーズ名VZ62/J のHomeモデル 2018夏
カラー■オニキスブルー
OSWindows 10 Home 64 bit
CPUインテル® Core™ i5-8250U
<4C8T>1.60GHz(最大3.4GB)
:PassMarkで7668
メモリ8GB / 最大8GB
増設メモリの交換・増設はできません。
スト
レージ
SSD
256GB
ディス
プレイ
タッチパネル付き 非光沢12.5型W
高輝度・高色純度 TFTカラー LED液晶
FHD(IPS液晶) 1,920×1,080
グラ
フィック
インテル® UHD グラフィックス 620(CPUに内蔵)
無線通信IEEE802.11a/b/g/n/ac準拠(Wi-Fi準拠)
Bluetooth Ver4.2準拠
LAN1000Base-T/100Base-TX/10Base-T
質 量約1.099kg
バッテリー
駆動
約16.5時間
接続口マイク入力/ヘッドホン出力端子×1、
USB3.0×1、
Thunderbolt™ 3 (USB Type-C™)
コネクタ(電源コネクタ)×1
同梱
Type-C
アダプター
HDMI®出力端子×1
RGB(15ピン ミニD-sub 3段)×1
USB3.0×1、LAN(RJ45)×1
セキュ
リティ
指紋センサー、顔認証センサー、TPMセキュリティチップ(TCG Ver2.0準拠)
OfficeOffice Home and Business 2019
(Office 搭載モデルのみ)
型 番■BL
PVZ62JL-NNA
Office
なし
期待価格
¥121,824
型 番■BL
PVZ62JL-NEA
Office
あり
期待価格
¥140,184
特 徴一般的な軽い使い方なら全く問題なく役立つ性能を持つ。

※価格は全て税込み表記です。

 

VZ82/J & VZ82/J のHomeモデル 2018夏

シリーズ名VZ82/J & VZ82/J のHomeモデル 2018夏
カラー■オニキスブルー
OSWindows 10 Home 64 bit
CPUインテル® Core™ i7-8550U
<4C8T>1.80GHz(最大4.0GB)
:PassMarkで8333
メモリ16GB / 最大16GB8GB / 最大8GB
増設メモリの交換・増設はできません。
スト
レージ
SSD
1TB
SSD
512GB
SSD
256GB
無線通信IEEE802.11a/b/g/n/ac準拠(Wi-Fi準拠)
Bluetooth Ver4.2準拠
OfficeOffice Home and Business 2019
(Office 搭載モデルのみ)
型 番■BL
PVZ82JL-NNA
■BL
PVZ82JL-NNB
■BL
PVZ72JL-NNA
Office
なし
期待価格
¥181,224¥159,624¥132,624
型 番■BL
PVZ82JL-NEA
■BL
PVZ82JL-NEB
■BL
PVZ72JL-NEA
Office
あり
期待価格
¥199,584¥181,224¥150,984
特 徴このモデルに限った話ではないが、メモリ16GBは長年使うことを考えれば視野に入れて検討したいところ。
特に重たい並行作業が多い人、長時間ずっとスリープのまま使う人などにはお勧め。

 

 

VZ62、72、82 のProモデル 2018夏(/J)

VZ62、72、82シリーズのPro2018夏モデル(VZ62、72、82/J)
シリーズ名VZ82 & VZ72 & VZ62/J 2018夏
2018夏Webモデル12.5型
カラー■オニキスブルー
OSWindows 10 Pro 64ビット
CPUインテル® Core™ i7-8550U
<4C8T>1.80GHz(最大4.0GB)
:PassMarkで8333
インテル®
Core™ i5-8250U
<4C8T>1.60GHz
(最大3.4GB)
:PassMarkで7668
メモリ16GB / 最大16GB8GB / 最大8GB
増設メモリの交換・増設はできません。
スト
レージ
SSD
512GB
SSD
256GB
無線通信IEEE802.11a/b/g/n/ac準拠(Wi-Fi準拠)
Bluetooth Ver4.2準拠
OfficeOffice Home and Business 2019
(Office 搭載モデルのみ)
型 番■BL
PVZ82JL-NRA
■BL
PVZ72JL-NRA
■BL
PVZ62JL-NRA
Office
なし
期待価格
在庫なし¥139,104在庫なし
型 番■BL
PVZ82JL-NLA
■BL
PVZ72JL-NLA
■BL
PVZ62JL-NLA
Office
あり
期待価格
在庫なし¥157,464在庫なし
特 徴2018春モデルからの変更点は(ハードに関しては)Bluetooth Ver4.2準拠になったくらい。

 

 

VZ62、72、82シリーズ 2018年春モデル(/F)

2018年春モデル(/F)はOfficeが2016のままです。

Officeの年度を気にしない方はこちらの方が安くなっていてお勧めです。

また、HomeモデルだとBluetooth Ver4.1準拠となります。

記事アップ時で既に品切れ、完売が多くなっています。

このまま終息になりますので、迷われている方はお早目のご決断を。

VZ62/F & VZ72/FのHomeモデル 2018春(/F)

シリーズ名VZ72/F & VZ62/F 2018春Webモデル12.5型

 

 

 

 

※写真はPVZ62FL-NEA(左)とPVZ72FS-NEA(右)です
(同シリーズ内なら外観は変わりません)。

カラー■オニキスブルー □プレシャスシルバー
OSWindows 10 Home 64 bit
CPUインテル® Core™ i7-8550U
<4C8T>1.80GHz(最大4.0GB)
:PassMarkで8333
インテル® Core™ i5-8250U
<4C8T>1.60GHz(最大3.4GB)
:PassMarkで7668
メモリ8GB / 最大8GB
増設メモリの交換・増設はできません。
スト
レージ
SSD
256GB
ディス
プレイ
タッチパネル付き 非光沢12.5型W
高輝度・高色純度 TFTカラー LED液晶
FHD(IPS液晶) 1,920×1,080
グラ
フィック
インテル® UHD グラフィックス 620(CPUに内蔵)
無線通信IEEE802.11a/b/g/n/ac準拠(Wi-Fi準拠)
Bluetooth Ver4.1準拠
LAN1000Base-T/100Base-TX/10Base-T
質 量約1.099kg
バッテリー
駆動
約16.5時間
接続口マイク入力/ヘッドホン出力端子×1、
USB3.0×1、
Thunderbolt™ 3 (USB Type-C™)
コネクタ(電源コネクタ)×1
同梱
Type-C
アダプター
HDMI®出力端子×1
RGB(15ピン ミニD-sub 3段)×1
USB3.0×1、LAN(RJ45)×1
セキュ
リティ
指紋センサー、顔認証センサー、TPMセキュリティチップ(TCG Ver2.0準拠)
OfficeOffice Home and Business 2016
(Office 搭載モデルのみ)
型 番■BL
PVZ72FL-NNA
■BL
PVZ62FL-NNA
Office
なし
期待価格
完売在庫なし
型 番■BL
PVZ72FL-NEA
■BL
PVZ62FL-NEA
Office
あり
期待価格
完売¥136,944
型 番□S
PVZ72FS-NNA
□S
PVZ62FS-NNA
Office
なし
期待価格
完売完売
型 番□S
PVZ72FS-NEA
□S
PVZ62FS-NEA
Office
あり
期待価格
完売完売
特 徴VZ62、72、82シリーズの下位構成がVZ62、72。
82の上位機種があるから下位、という呼び方をしているだけで、実際にはi5-8250U、8GB、256GBの組み合わせなら一般使いの大抵のことはできる。

※価格は全て税込み表記です。

 

VZ82/FのHomeモデル 2018春(/F)

シリーズ名VZ82/F 2018春Webモデル12.5型
カラー■オニキスブルー □プレシャスシルバー
OSWindows 10 Home 64 bit
CPUインテル® Core™ i7-8550U
<4C8T>1.80GHz(最大4.0GB)
:PassMarkで8333
メモリ16GB / 最大16GB8GB / 最大8GB
増設メモリの交換・増設はできません。
スト
レージ
SSD
1TB
SSD
512GB
OfficeOffice Home and Business 2019
(Office 搭載モデルのみ)
型 番■BL
PVZ82FL-NNA
■BL
PVZ82FL-NNB
Office
なし
期待価格
¥176,904¥155,304
型 番■BL
PVZ82FL-NEA
■BL
PVZ82FL-NEB
■BL
PVZ82FS-NEC
Office
あり
期待価格
¥195,264¥173,664完売
型 番□S
PVZ82FS-NNA
□S
PVZ82FS-NNB
□S
PVZ82FS-NNC
Office
なし
期待価格
完売完売完売
型 番□S
PVZ82FS-NEA
□S
PVZ82FS-NEB
□S
PVZ82FS-NEC
Office
あり
期待価格
完売完売完売
特 徴VZ62、72、82シリーズの上位構成。
特に容量が豊富にあるので、初期投資金額が大きくなっても良いから動きの早い大容量を持ち運びたい、という人たちにはお勧め。

※価格は全て税込み表記です。灰色部分は、その構成内容が用意されていない部分です。

プレシャスシルバーはなくなりますが、春モデルの型落ちProモデルが安くなっていたので、こちらに掲載しておきます(通常、Proになると+1万円以上にいはなるのですが、記事掲載時点で+7000円くらいでした)。

 

VZ62、72、82シリーズのProモデル 2018春(/H)

完売しました。

 

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