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Dynabook VZ62、72、82シリーズ(旧東芝)の全ラインナップ

こちらは、東芝ダイレクトの型落ち一覧記事から「VZ62、72、82シリーズ (12.5インチ、コンパーチブルモデル)」のみを抜粋して、新たに追加された2019年春モデルのラインナップを加えてのご紹介となります。

旧来の東芝ダイレクトをご覧になる場合はこちらをご覧下さい。

旧モデルの表記について
今回は旧モデルも多く並んでいますので、完売の項目も多いです。
「完売」は生産完了のため、在庫復活はありません。リンク欄は外してあります。
「在庫なし」は在庫復活の可能性が残ります。もっとも旧モデルの場合、そのまま終息して完売に切り替わる可能性が高いです。
「東芝Direct」から「DynaBook Direct」への表示変更について
「東芝Direct」から「DynaBook Direct」への表示変更について
2019年に入って名称が「東芝ダイレクト」から「Dynabook Direct」に正式変更となっています。
全ての表示が変更するには時間がかかるようですが、基本的なサービス、連絡先、製品内容は何も変わりません。
同様に「Room DynaBook(旧Room1048)」も「Room dynabook」に変更となっていますが、こちらも同じ扱いです。
ご注意点:店頭モデルとダイレクト(BTO)価格について
店頭モデルとダイレクト(BTO)について
「Room dynabook(旧Room1048)」の会員登録をしないと、本来の値段は出てきません。
当サイトでは会員価格(期待価格)を表記していますが、実際にサイト内を確認する際には、是非とも登録してからご覧下さい。
東芝ダイレクトトップページ

「Room DynaBook(旧Room1048)」とは
Dynabookの会員登録のことです。クーポンやポイントはあまりありませんが、〈登録するだけで大幅に値段が下がります〉
ダイナブックダイレクトから購入する方の99%は登録しており、購入後もDynabookあんしんサポートからの電話サポートを受ける為には必須となっています。
他メーカーに比べると登録は楽ですし、年会費も維持費もかかりませんので、購入検討の人はまず、登録されることをお勧めします。
ご注意点:期待価格について
期待価格の表記について
「期待価格」は、アルパカの造語です。
「おおよそ、期待値としての価格はこれくらい」と判断できる値段を指します。Dynabook(旧東芝)の場合、記事に機種を追加する時点の「Room DynaBook(旧Room1048)」の会員価格をそのまま表示しています。実際の購入時には多少の価格変動があることにご注意下さい。
ダイナブック(旧東芝ダイレクト)は、自営の直販サイト以外でも、Yahooの販売サイトで販売しています。
Tポイントが貯まるので人気がありますが、最近はPayPayが使えるのも嬉しいポイントです。
しかし、価格を見比べて頂くと分かりますが、これらの特典がある分、価格は高めに設定されていることがほとんどです。
2000円以上の差が開いていることも多い上に、直営サイトの方が強めのキャンペーンが走っていることが多いので、特にこだわりがないようなら直営サイトから買うのがオススメです。

※2019年春モデルと秋モデル、さらに遡れば2018年の夏モデルも含めて、VZシリーズは機体性能がまったく変わらないマイナーチェンジが続いています。

一年以上続くモデルですが、昨今のよくある一般的な仕事やご家庭で使う分には、まったく問題ありません。

 

VZ62、72、82シリーズ の特徴について

コンパーチブルモデル(裏返すことができる機体)として出てきたタッチパネル付きPCです。

今までもそういう機種はあったのですが、ペンを付けて、軽さもあるのはダイナブックでは初めてではないでしょうか。

このシリーズの初出は2018年の春から始まりましたから、ちょうど一年を迎えるわけですが、その間にダイナブック(旧東芝)での主軸に置かれるほど売れ続けている名機です。

「最近ではタッチパネルが欲しい」という人達も増えてきていますが、そうした意味でSurfaceと並んで比較されるシリーズとも言えます。

コンパーチブルならではの長所と短所が混在しているので、そこを納得できる方は非常に気に入ってもらえることが多いです。

本体側面の接続口

[右側面部]

① 電源スイッチ
② USB 3.0コネクタ(スリープアンドチャージ)

[左側面部]

③ Thunderbolt™ 3
(USB Type-C™)コネクタ(電源コネクタ)
④ マイク入力/ヘッドホン出力端子

 

ACアダプタの他に同梱している付属品

 

 

VZシリーズの長所

長所1 放熱効率が良いので熱くならずに使いやすい

本体と離れるデタッチャブルモデル(2in1)とは違い、常に折れ曲がるヒンジ部分で繋がっているため、液晶側だけでなく、キーボード側にも本体用の部品を入れられます。

構造上の利点として、放熱効率を上げやすいことが挙げられます。

Surfaceを含むタブレット端末にありがちな「熱を持ちやすい」というのがありません。

長所2 harman/kardonのスピーカー搭載で音も良質

性能や頑丈さ重視のパソコンにありがちな「音がいまいち」は、このVZシリーズには当てはまりません。

Dynabookは昔から上位機種にharman/kardonのスピーカーを搭載してきましたが、同様にこのコンパーチブルモデルでありながら、薄くて軽い機体とは真逆に低音域まで広がりを感じさせてくれます。

長所3 頑丈さピカイチ

おそらく東芝のノートPCの中では最強の頑丈さを誇ります。

ドイツの第三者認証機関、TUV(テュフ)の試験を合格。次いでMIL-STD-810Gの耐久テストにも合格しました。

MIL-STD-810とは米国防総省ペンタゴンが防衛装備品のための温度・湿度、高度、振動、衝撃…など、10項目における耐久テストを行い、全てにおいて問題なしと認められたものだけが合格することができるという、信頼のおける規格です。

TUVまでなら「RZ63シリーズ」などの従来機でも合格させていたのですが、MIL-STD-810まで通したのは、家庭用コンシューマー機では初めてではないでしょうか(HPで出されていた軍用で使われるノートPCが合格してました。普通は民間用では通しません)。

長所4 急速充電バッテリー

これはダイナブック共通の利点でもありますが、VZは優れた長時間バッテリーを備えています。

16.5時間なら実働時間は11時間以上(12時間弱)といったところ。

Type-Cケーブルによる急速充電であれば0状態から30分の給電で約6.5時間使えるようにまで回復できます。

昼休みの間だけでも充電しておこう、というのでも午後の仕事は使い続けられるわけですね。

長所5 Thunderbolt 3対応

Type-C 繋がりの利点として、急速充電の他に「Thunderbolt 3」に対応している、という利点もあります。

買う時には予定していなくとも、後から強いグラフィック性能を欲しくなった、という場合でも、外付けのBOXにグラフィックカードを搭載して接続稼働させることができるのは嬉しいところでしょう。

もちろん外付けの大容量SSDとも相性が良いので、容量の多いデータを持ち歩く人にとっては重宝する機能です。

一度は考えたい、ベストマッチの抱き合わせ商品

選んだパソコンが「Thunderbolt 3」対応であるなら、セットで揃えておきたいのがこちらの外付けSSDです。

元々、SSDはHDDよりも安全に持ち運びができますが、Panasonic から出ているというところが、より手堅く安心感があります。

大きさはタバコの箱の半分以下くらいになります。

私も手に持ってみたのですが、ハードディスク世代の感覚からすれば、この小さな中に1TBも入るのか!と驚きました。

転送速度も下記の通り、大量のデータも瞬時に移動ができます。

大容量を安全に持ち歩きたい人には最良の選択肢となりえるでしょう。

高速転送可能なThunderbolt 3対応、外付けSSD

型番RP-SBD1TBP3RP-SBD512P3
販売
ページ
Amazon 購入
楽天 購入
Yahoo! 購入
Amazon 購入
楽天 購入
Yahoo! 購入
容 量1TB512GB
値 段¥71,297¥46,330
フォーマット
形 式
exFAT(出荷時)
転送速度読み出し:最大1500MB/秒
書き込み:最大1000MB/秒
電源USB(Type-C)、バスパワー(DC5V/3A)
本体素材アルミダイキャスト
外形寸法102 ✕ 48 ✕ 14.4mm
質量約 90g(ケーブル除く)
対応OSWindows 10 / MAC OS 10.13 以降

※価格は全て税込表記です。
2019年12月06日現在での安い方の価格にて表示しています。

「値段が高すぎるよ!」という人は、以下はどうでしょう。

上記のPanasonic製のように最初から完成された形ではないので、「SSDを入れるケース」+「中に入れるSSD」を両方買って、自分で組み合わせます。

自分でパソコン関連の部品をいじるのに拒否反応を示す方もいますが、ご安心下さい。

M2スロットのSSDをプラスドライバーで固定すれば、蓋を閉めるだけでできます。プラモデルよりも簡単です。

ひと手間かかりますが、値段の差は見ての通り。

1TBの大容量、異次元の超高速が合計3万円もかからず手に入ります。

高速転送可能なThunderbolt 3対応、外付けSSD(組み合わせ)

icon

型 番正式型番不明CT1000P1SSD8JP
販売
ページ
Amazon 購入
Yahoo! 購入
Amazon 購入
Yahoo! 購入
容 量ケースのみ1TB
値 段¥15,442¥12,380
合計金額¥27,822
対応SSDType2280 の M.2 NVMe PCIe3.0×4 に対応Type2280 の
M.2 NVMe PCIe3.0×4
転送速度読み出し:最大2800MB/秒
書き込み:最大2500MB/秒
読み出し:2000MB/秒
書き込み:1700MB/秒
電源USB(Type-C)、バスパワー
素材アルミ製
外形寸法38 ✕ 110 ✕ 12mm22mm x 80mm
質量約 132 g
(ケーブル除く)
約 40.8 g
合計質量約 172.8 g
対応OSWindows 7/8/10/
MacOS X 10.3 以降
注意点

SSDの相性問題について

こちらのケースはSamsung製のSSDと相性が悪いようです。

ケース自体の問題というより、元々、Samsung製品はアタリハズレが大きく、性能も安定しないことからアルパカはオススメしていません。

メモリ購入の際にも、同様のことを念頭におススメしています。

※価格は全て税込表記です。
2019年12月06日現在での安い方の価格にて表示しています。

利点としては超高速の処理速度が格安で手に入ることですが、欠点としては発熱量が大きいということ。

連続稼働させると軽く50℃を超えてくるので、まあまあ厄介な熱さです。

そこで、さらにオススメするのがこのような放熱パーツを活用して放熱効率を高める方法です。

見た目はちょっと不格好ですが、実用性重視で考えれば、これくらいは許容しても良いのではないでしょうか。

ここまでコスパ良くできるなら、「Thunderbolt 3対応パソコンとセット」で考える時代になったと言えそうです。

長所6 Tru(トゥルー)系ソフトが素晴らしい使い心地

単に頑丈なデタッチャブルというだけなら、それほど目立つ存在ではないのですが、多くの人が展示機での動作を紹介した後で「このソフトは何!?」と訊いてきます。

それくらい、便利で使いやすいTru系のソフトが入っています。

1000ページのノート1000冊分を記録できて、すぐに呼び出せるので、これ一つでノート要らずになります(TruNote)。

デジタルノートらしく、一度書いた文字を書き直すことなく、色や線の太さをあとから変更できたり、そのままネットでの検索に入れたりします。

これは東芝が独自に開発したソフトで、まさにデタッチャブルに相性ピッタリです。

代表的な便利機能がOCRの能力で、例えばスケッチ的に文字を書いた後でそれを読み取らせて、テキスト化させたり、授業で書かれた白板や黒板の写真を撮ったら、それらが多少斜めになっていても補正してテキスト文章として変換しながら読み取ってくれたり、という使い方もできます(文字の認識率は書いた人の文字の綺麗さによりますので、人によって使えたり使えなかったりします)。

書くばかりではなく、「TruRecorder」なども凄いです。

周囲の音を拾ってくれるのですが、後から聞き直す時のために視覚的に話し手を分けてくれます(10分以上の録音をすると切り替わる)。

例えば、会議で5人が会話していたとしたら、その5人の声がタイムライン上に色分けして流れるので、後から文章起こしする時などに便利です。

他にも色々あるのですが、ともかく、このソフトを使いこなせる方であれば、学生でもビジネスマンでも好成績を収めることができること間違いなしでしょう。

ハードだけでなく、このTru系ソフトは自信をもってお勧めできます。

 

VZシリーズの短所

短所1 Tru(トゥルー)系ソフトの主要部分(プレミアム機能)が有料になっている
店頭(カタログ)モデルだと今もって全ての機能が無料で使えるのですが、ダイレクトモデル側だとProモデルを選ぶとプレミアム機能が有料になっています。
プレミアム機能とは、例えば「TruNote」にあるOCR機能の一種として「手書きの図や表をオフィス形式に変換し、Power Pointなどに簡単に貼りつけられる」とか、同様に「手書きで書いた文章をテキスト形式に(もちろんオフィス形式にも)変換できる」とかのことです。
また書いた文字からネット検索に入れる「手書き検索機能」なども、このプレミアム機能の中に入ります。
プレミアム機能はマイクロソフトストアから買うことができて、税抜700円(多少変動の可能性あり)。
700円程度でこれらの機能を全て使えるようになるのなら、短所たりえないと言えるのですが、店頭モデル及びHomeモデルでは無料で使えているだけに短所として表記しておきます。
短所2 形状的にキーボードが裏に来る
裏返す形式である以上、裏側にキーボードが来ます。
もちろん、裏返えればキーボードは反応しないよう無効化されるのですが、それでもタブレットとして使う時には「キーボードを持つ感触が嫌」という人もいます。
短所3 メモリの世代が一つ古い
CPUがそうであるようにメモリにも世代があります。
現在のメモリはDDR4と呼ばれる規格が主流ですが、VZで使用されているのはDDR3です。これは一度に扱えるデータ量が他機種に比べてやや劣っているということです。
もっとも、先に挙げたTru系の機能を普段使いで使う分には、まったくもって気になるものではありません。
問題は大容量のデータを並行してガンガン使った時です。他の機種でやれば問題なくスムーズにいく作業が、VZだと若干の遅れが生じます。
短所4 重さ1.1kgという微妙なところ
現在では1kg以下が主流となりつつあるので、1.1kg弱のVZはどうしても見劣りしてしまいます。
もっとも、それを言ってしまえば東芝製の他のパソコンもことごとく重い部類に入ります。
軽さ最優先で選ぶ人には不向きな機種と言えます。
短所5 インターフェースが少ない
これは他社の軽量モデルでも同様の傾向がありますが、本体側にはUSBが一つしかありません。Type-Cケーブルで拡張できるよう、同梱しているアダプターはあるのですが、毎回、それを持っていくのも面倒、という人もいます。
これは使い方にもよると思うのですが、もし外ではほとんど接続しないという人なら欠点にはなりえません。逆に、帰宅(帰社)した時に外付けモニターやHDDなど、諸々繋げておいたものをType-C一本で繋げられるので「こりゃいい」として気に入る人もいます。
ステーションドッグと呼ばれる複合接続機器の使い方ですね。
そういった意味では、使う人を選ぶ機種とも言えます。

そもそも、「USB Type-C」の考え方自体が拡張するためのポートですから、割り切って他を搭載していないわけですが、それを考えると以下のハブとセット購入が吉です。
こちらのハブはType-C拡張にありがちな「RGB(15ピン D-sub)がない」ということはありません。
つまり、以下のようにHDMIとRGB(15ピン D-sub)のモニター2枚拡張が行える、ということです。
試したわけではありませんが、本体のHDMIと組み合わせてHDMIどうしの2枚拡張もできるでしょうから、用途は広がるでしょう。
これ一つを持っていれば、接続端子が本体にたくさん付いているPCより遥かに利便性が増します。

icon

短所6 液晶のヒンジ側に黒い面積がある
これもお客さんから指摘されることが多いのですが、今はモニターも枠(ベゼル)が細いのが主流です。その方が広い面積を使えて便利ですし、外観もオシャレに見えます。
しかしVZは先の利点である「頑丈さ」を優先させているので、枠はしっかりと太くなっています。
それだけなら良いのですが、ヒンジ側にやや広い2センチくらいの黒い面積が広がっています。

液晶部分に見えても、ここは黒いままなので確かに無駄っぽいのですが、裏返した時にその理由が分かります。手で持つのにちょうど良い部分にもなっているのです。
この部分のために「普段、裏返っていない時に無駄を感じてしまい、なんか嫌」と言われてしまうことも。
もちろん、これは好みの問題なので、まったく気にしない人もいます。
写真や実機を見た際にデザイン的に受け入れられるかどうか。
よく見てからご判断下さい。

 

VZ62、72、82シリーズ 2018年夏モデル(/J)

2018年夏モデルからOfficeが2019に変更されました。

以前はProモデルでのみ「Bluetooth Ver4.2」準拠でしたが、ここから先はHomeでもVer4.2になります。

他、大きな変更点はありません。

VZ62/J のHomeモデル 2018夏(/J)

シリーズ名VZ62/J のHomeモデル 2018夏
カラー■オニキスブルー
OSWindows 10 Home 64 bit
CPUインテル® Core™ i5-8250U
<4C8T>1.60GHz(最大3.4GB)
:PassMarkで7668
メモリ8GB / 最大8GB
増設メモリの交換・増設はできません。
スト
レージ
SSD
256GB
ディス
プレイ
タッチパネル付き 非光沢12.5型W
高輝度・高色純度 TFTカラー LED液晶
FHD(IPS液晶) 1,920×1,080
グラ
フィック
インテル® UHD グラフィックス 620(CPUに内蔵)
無線通信IEEE802.11a/b/g/n/ac準拠(Wi-Fi準拠)
Bluetooth Ver4.2準拠
LAN1000Base-T/100Base-TX/10Base-T
質 量約1.099kg
バッテリー
駆動
約16.5時間
接続口マイク入力/ヘッドホン出力端子×1、
USB3.0×1、
Thunderbolt™ 3 (USB Type-C™)
コネクタ(電源コネクタ)×1
同梱
Type-C
アダプター
HDMI®出力端子×1
RGB(15ピン ミニD-sub 3段)×1
USB3.0×1、LAN(RJ45)×1
セキュ
リティ
指紋センサー、顔認証センサー、TPMセキュリティチップ(TCG Ver2.0準拠)
OfficeOffice Home and Business 2019
(Office 搭載モデルのみ)
Office
なし
期待価格
PVZ62JL-NNA
Yahooなし
¥113,080
Office
あり
期待価格
PVZ62JL-NEA
PVZ62JL-NEA
¥132,880
特 徴一般的な軽い使い方なら全く問題なく役立つ性能を持つ。

※価格は全て税込表記です。
2019年12月01日現在での会員価格と納期にて表示しています。
※納期に関して「最短 翌営業日出荷」ができますが、型番により変わります。
また、土日祝祭日と棚卸期間の営業停止日は出荷できません。ご注意下さい。
※直近の営業日カレンダーはこちら

 

VZ82/J & VZ82/J のHomeモデル 2018夏

シリーズ名VZ82/J & VZ82/J のHomeモデル 2018夏
カラー■オニキスブルー
OSWindows 10 Home 64 bit
CPUインテル® Core™ i7-8550U
<4C8T>1.80GHz(最大4.0GB)
:PassMarkで8333
メモリ16GB / 最大16GB8GB / 最大8GB
増設メモリの交換・増設はできません。
スト
レージ
SSD
1TB
SSD
512GB
SSD
256GB
無線通信IEEE802.11a/b/g/n/ac準拠(Wi-Fi準拠)
Bluetooth Ver4.2準拠
OfficeOffice Home and Business 2019
(Office 搭載モデルのみ)
Office
なし
期待価格
PVZ82JL-NNA
Yahooなし
PVZ82JL-NNB
PVZ82JL-NNB
PVZ72JL-NNA
Yahooなし
¥174,680¥152,680¥124,080
Office
あり
期待価格
PVZ82JL-NEA
Yahooなし
PVZ82JL-NEB
PVZ82JL-NEB
PVZ72JL-NEA
PVZ72JL-NEA
¥193,380¥172,480¥143,880
特 徴このモデルに限った話ではないが、メモリ16GBは長年使うことを考えれば視野に入れて検討したいところ。
特に重たい並行作業が多い人、長時間ずっとスリープのまま使う人などにはお勧め。

※価格は全て税込表記です。
2019年12月01日現在での会員価格と納期にて表示しています。
※納期に関して「最短 翌営業日出荷」ができますが、型番により変わります。
また、土日祝祭日と棚卸期間の営業停止日は出荷できません。ご注意下さい。
※直近の営業日カレンダーはこちら

 

VZ62、72、82シリーズ 2019年春&秋モデル

2019年春モデルは基本的にProモデルのみ。

色もオニキスブルー単色のみ、となっています。

Homeでも問題ない方は、同性能でもう少しお安くなる2018年夏モデル(/J)の項目もご覧下さい。

なお、先述したようにProモデルを選ばれた方は、TruNoteのプレミアム機能が有料になる点をご注意下さい。

VZ62/M & VZ72のPro 2019春&秋モデル

シリーズ名VZ62 & VZ72 2019春&秋


カラー■オニキスブルー
OSWindows 10 Pro 64 bit
CPUインテル® Core™ i7-8550U
<4C8T>1.80GHz(最大4.0GB)
:PassMarkで8333
インテル® Core™ i5-8250U
<4C8T>1.60GHz(最大3.4GB)
:PassMarkで7668
メモリ8GB / 最大8GB
増設メモリの交換・増設はできません。
スト
レージ
SSD
256GB
ディス
プレイ
タッチパネル付き 非光沢12.5型W
高輝度・高色純度 TFTカラー LED液晶
FHD(IPS液晶) 1,920×1,080
グラ
フィック
インテル® UHD グラフィックス 620(CPUに内蔵)
無線通信IEEE802.11a/b/g/n/ac準拠(Wi-Fi準拠)
Bluetooth Ver4.2準拠
LAN1000Base-T/100Base-TX/10Base-T
質 量約1.099kg
バッテリー
駆動
約16.5時間
接続口マイク入力/ヘッドホン出力端子×1、
USB3.0×1、
Thunderbolt 3 (USB Type-C)
コネクタ(電源コネクタ)×1
同梱
Type-C
アダプター
HDMI出力端子×1
RGB(15ピン ミニD-sub 3段)×1
USB3.0×1、LAN(RJ45)×1
セキュ
リティ
指紋センサー、顔認証センサー、TPMセキュリティチップ(TCG Ver2.0準拠)
OfficeOffice Home and Business 2019
(Office 搭載モデルのみ)
Office
なし
期待価格
PVZ72ML-NRA
PVZ62ML-NRA
PVZ62ML-NRA
PVZ62ML-NRA
¥127,380¥120,780
Office
あり
期待価格
PVZ72ML-NHA
PVZ72ML-NHA
PVZ62ML-NHA
PVZ62ML-NHA
¥152,680¥139,480
↓2019年秋モデル(2019/11/12 発表)↓
Office
なし
期待価格
PVZ72NL-NRA
Yahooなし
PVZ62NL-NRA
Yahooなし
¥133,980¥122,980
Office
あり
期待価格
PVZ72NL-NHA
Yahooなし
PVZ62NL-NHA
Yahooなし
¥152,680¥141,680
特 徴VZ6シリーズの下位構成がVZ62、72。
82の上位機種があるから下位、という呼び方をしているだけで、実際にはi5-8250U、8GB、256GBの組み合わせなら一般的な普段使いで困ることはまずない。

※価格は全て税込表記です。
2019年12月01日時点での会員価格と納期にて表示しています。
※納期に関して「最短 翌営業日出荷」ができますが、型番により変わります。
また、土日祝祭日と棚卸期間の営業停止日は出荷できません。ご注意下さい。
※直近の営業日カレンダーはこちら

 

VZ82/MのProモデル 2019春(/M)

シリーズ名VZ82/M 2019春Webモデル12.5型
カラー■オニキスブルー
OSWindows 10 Pro 64 bit
CPUインテル® Core™ i7-8550U
<4C8T>1.80GHz(最大4.0GB)
:PassMarkで8333
メモリ16GB / 最大16GB
メモリの交換・増設はできません。
スト
レージ
SSD
1TB
SSD
512GB
OfficeOffice Home and Business 2019
(Office 搭載モデルのみ)
Office
なし
期待価格
PVZ72ML-NRA
Yahooなし
PVZ62ML-NRA
PVZ62ML-NRA
¥133,704¥120,780
Office
あり
期待価格
PVZ72ML-NHA
PVZ72ML-NHA
PVZ62ML-NHA
PVZ62ML-NHA
¥152,680¥139,480
↓2019年秋モデル(2019/11/12 発表)↓
Office
なし
期待価格
PVZ82NL-NRA
Yahooなし
PVZ82NL-NRB
Yahooなし
¥184,580¥162,580
Office
あり
期待価格
PVZ82NL-NHA
Yahooなし
PVZ82NL-NHB
Yahooなし
¥203,280¥181,280
特 徴VZシリーズの上位構成。
特にローカル環境に大容量を入れておきたいビジネスマンの方はこの選択肢になりがち。この辺りの話をした時に「なぜ、オンラインストレージを使わない?」という疑問が出てくる人は、大容量を即時的に使う仕事を知らない方。
オンラインが使えない、または繋げてダウンロードしている時間さえない、という仕事の場合、ローカル環境で役立つデータを組み立てておく方が実戦的。
この環境だとデータの破損が怖いが、東芝時代に培われた堅牢さがここでこそ役立つ。
VZの頑丈さとの組合わせの妙は、こうした時に真価を発揮する。

※価格は全て税込表記です。
2019年12月01日現在での会員価格と納期にて表示しています。
※納期に関して「最短 翌営業日出荷」ができますが、型番により変わります。
また、土日祝祭日と棚卸期間の営業停止日は出荷できません。ご注意下さい。
※直近の営業日カレンダーはこちら

 

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