→ → モバイル機ならバランスの取れた dynabook GZシリーズが売れてます ← ←

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13と14インチ

新型Dynabook G(GZ)の2020年春モデル、6コアの Comet Lake 搭載

2020年の春、筆頭の売れ筋となりそうな新しいdynabook G(GZ)が販売を開始しました。旧東芝改め、dynabook株式会社が搭載した新しいCPUはいよいよ6コア。軽量ながらハイパワー、それでいて長時間が欲しい人には断然オススメです。
13と14インチ

Lenovoで最も売れているIdeapadの14インチ「S540」の全ラインナップ

前回書いた「S340」の兄弟機種になります。一歩、上を行く機能、性能は安価PCならざる満足感を提供してくれることでしょう。何しろ、安いということは内部性能を上げやすくなりますから、それだけ高性能を手にいれやすいと換言できます。
13と14インチ

Lenovoの最良コスパ王道パソコンIdeapad「S340」の全ラインナップ

全メーカー通して見ると、およそ最安でありながら、高い性能を併せ持つLenovoの「S340」シリーズ。「パソコンにお金はかけたくない。でも遅い機体は嫌…」そんな人はこのシリーズをいかがでしょうか。お値段4~5万円前後からオススメです。
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コラム

【新年のご挨拶】2020年はいつパソコンを買う? どんなことを気にするべき?

明けましておめでとうございます。2020年の書き初め記事です。これから先になにがあるのか。いつパソコンを買うのか、何を気にすればいいのか、などをまとめてみました。特にこれからのお子様にPCは必須です。本年も何とぞ、よろしくお願い致します。
15インチ以上

LenovoのThinkPad、15インチモデルなら「E580」「E595」でお安く手堅く

ThinkPadの代表的な15インチノートと言えば、「E580」と「E595」です。「IdeaPadにするのは抵抗あるけど、TinkPadなら…」そう思う方には、こちらはいかがでしょう。ご自宅や事務所などでの軽作業に向いています。
PC知識全般

Lenovoは危険? レノボパソコンの保証や特長、購入する前に読む記事

Lenovoという巨大メーカーの特徴をまとめてみました。今までの歴史や、レノボパソコンの種類、保証の強さなど。特に、スパイウェアの黒歴史などは購入前に見て頂き、リスクを把握しておくのが良い内容となっています。
13と14インチ

DynaBook(旧東芝)のBTO「SZ73シリーズ」はコスパ優良のモバイルPC

国内メーカーの軽量安価のモバイルPCと言えばNECの「LAVIE Note Mobile(Direct NM)」やDynaBookの「RZ63」でした。今回は、さらにお安くお得になったコスパ優良モデル「SZ73シリーズ」をご紹介します。
13と14インチ

DynaBook(旧東芝)のBTO「UZ63シリーズ」は絶妙な打ち心地

旧東芝時代の最終期に設計され、シャープ傘下になってEGZOパネルを組み入れた「UZ63シリーズ」。「GZシリーズ」の影に隠れてしまう脇役ですが、打感の良さやThunderbolt 3など、「UZ63」にしかない良さがあります。
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