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「dynabook G」ダイナブックのお勧めパソコンはシャープのIGZO搭載

13と14インチ 最新PC情報 製品情報
「東芝Direct」から「DynaBook Direct」への表示変更について
「東芝Direct」から「DynaBook Direct」への表示変更について
2019年に入って名称が「東芝ダイレクト」からシャープ傘下の「Dynabook Direct」に正式変更となっています。
基本的なサービス、連絡先、製品内容は何も変わりません。
ただ、値段を下げるための会員登録システムは「Room DynaBook(旧Room1048)」から「COCORO MEMBERS」へ変更となっています。
ご注意点:店頭モデルとダイレクト(BTO)価格について
店頭モデルとダイレクト(BTO)について
従来は「Room DynaBook(旧Room1048)」の会員登録をしていないと、本来の安い値段にはなりませんでした。

「COCORO MEMBERS」とは
Dynabookの親会社となる、シャープの会員登録のことです。
〈登録するだけで大幅に値段が下がります〉
ですが、2020年1月7日よりDynabookのサイトがリニューアルし、価格を下げる役割を持つ会員登録制度は「COCORO MEMBERS」になりました。
そのため、購入検討の人はまず、「COCORO MEMBERS」に登録されることをお勧めします。
他メーカーに比べると、登録は非常に簡単です。もちろん年会費も維持費もかかりません。
ご注意点:期待価格について
期待価格の表記について
「期待価格」は、アルパカの造語です。
「おおよそ、期待値としての価格はこれくらい」と判断できる値段を指します。Dynabook(旧東芝)の場合、記事に機種を追加する時点の「COCORO MEMBERS」の会員価格をそのまま表示しています。実際の購入時には多少の価格変動があることにご注意下さい。

VAIOの「SX14」はスペックや内容からして使いやすいのは間違いないでしょうが、「値段が高い」という声も多く頂いています。

先行して「SX14」ばかりが目立ってしまいましたが、実は同じ日(1月17日)にプレリリースされたダイナブック株式会社(旧東芝)も驚くような新商品を発表しています。

元々、東芝は他社に比べて、頭一つ分安く売り出しますが、よくこの価格帯を維持したまま、これだけの内容を打ち出してきたものと驚いています。

今回は、コスパ優良の小型モデル「DynaBook G(ダイレクトではGZ)」シリーズをご紹介します。

ダイナブック(旧東芝ダイレクト)は、自営の直販サイト以外でも、Yahooの販売サイトで販売しています。
Tポイントが貯まるので人気がありますが、最近はPayPayが使えるのも嬉しいポイントです。
しかし、価格を見比べて頂くと分かりますが、これらの特典がある分、価格は高めに設定されていることがほとんどです。
2000円以上の差が開いていることも多い上に、直営サイトの方が強めのキャンペーンが走っていることが多いので、特にこだわりがないようなら直営サイトから買うのがオススメです。

2019年春モデルと秋モデルは機体性能がまったく変わらないマイナーチェンジが続いています。

半年以上続くモデルですが、昨今のよくある一般的な仕事やご家庭で使う分には、まったく問題ない能力を持っています。

また、2020年春モデルとして出てきたG(GZ)は外観や重さは変わらず、CPUが第10世代にバージョンアップしています。

内容はこちらよりご確認下さい。

 

「DynaBook GZ」シリーズ(BTOモデル)の性能表

dynabook GZ63シリーズのi3、i5モデル

シリーズ名 dynabook GZ63シリーズ
OS Windows 10 Home 64ビット
カラー ■ オニキスブルー  □ パールホワイト
CPU Core i5-8250U(1.60GHz)
:PassMarkで 7668
Core i3-8130U
(2.20/3.4GHz)
:PassMark 5,372
メモリ 8GB(8GB×1)/最大8GB
※メモリの交換・増設はできません。
ストレージ SSD (PCIe、NVMe)256GB
光学
ドライブ
ディス
プレイ
FHD 軽量・高輝度 TFTカラー LED液晶
IGZO・ノングレア)
1,920×1,080ドット
HD 軽量
TFTカラー LED液晶
(ノングレア)
1,366×768ドット
※ディスプレイサイズは13.3インチです。
無線
通信
IEEE802.11a/b/g/n/ac準拠
Bluetooth® Ver4.2
有線LAN 1000Base-T/100Base-TX/10Base-T
(自動認識、Wake-up on LAN対応)
サウンド オンキョー製ステレオスピーカー
DTS Audio Processing
顔認証 顔認証
センサー搭載
顔認証
センサー搭載
接続口 [右側]USB3.0×2、LANコネクタ×1
[左側]ヘッドセット/ヘッドホン端子×1、HDMI出力端子×1、
USB Type-C(=電源コネクタ)×1、microSDカードスロット×1
質量 ■ 約859g 約779g 約939g
□ 約879g
バッテリ
(JEITA 2.0)
約19時間 約9.5時間 約14時間
Office Microsoft Office Home & Business 2019
(Office搭載モデルのみ)
officeなし
期待価格
(税込)
■ オニキスブルー
PGZ63JL-NNA
PGZ63JL-NNA
■ オニキスブルー
PGZ63JL-NNB
Yahooなし
■ オニキスブルー
PGZ63JL-NNC
Yahooなし
¥118,580 ¥113,080 ¥99,880
officeあり
期待価格
(税込)
■ オニキスブルー
PGZ63JL-NEA
PGZ63JL-NEA
■ オニキスブルー
PGZ63JL-NEB
Yahooなし
■ オニキスブル
PGZ63JL-NEC
Yahooなし
¥136,180 ¥132,880 ¥116,380
officeなし
期待価格
□ パールホワイト
PGZ63JW-NNA
Yahooなし
¥118,580
officeあり
期待価格
□ パールホワイト
PGZ63JW-NEA
Yahooなし
¥136,180

※価格は全て税込表記です。
※上段はDynabookの直営サイト。下段はYahooの販売サイトになります。値段は統一されていません。調べた時点で安い方の値段で表記しています。
2020年2月29日現在での安い方の価格にて表示しています。
※納期に関して「最短 翌営業日出荷」ができますが、型番により変わります。また、土日祝祭日と棚卸期間の営業停止日は出荷できません。ご注意下さい。
※直近の営業日カレンダーはこちら

GZ63のi3、i5モデルのPro仕様について

上記、Homeと同様の組み合わせで以下、Proモデルも用意されていますが、パールホワイトの色は選べません。

また、ほとんど同様の造りにはなっていますが、オンキョー製ステレオスピーカーはなくなり、ノーマルのスピーカー搭載となります。

OSをProにした方が良いのか判断がつかない人は以下の記事をご参照下さい。

OS Windows 10 Pro 64ビット
カラー ■ オニキスブルー
CPU Core i5-8250U(1.60GHz)
:PassMarkで 7668
Core i3-8130U
(2.20/3.4GHz)
:PassMark 3,768
メモリ 8GB(8GB×1)/最大8GB
※メモリの交換・増設はできません。
ストレージ SSD (PCIe、NVMe)256GB
サウンド インテル® ハイ・デフィニション・オーディオ準拠
ステレオスピーカー、デュアルマイク
ディスプレイ FHD 高輝度 TFTカラー LED液晶
IGZO・ノングレア)
1,920×1,080ドット
HD TFTカラー
LED液晶
(ノングレア)
1,366×768ドット
顔認証 顔認証
センサー搭載
顔認証
センサー搭載
質量 約859g 約779g 約939g
バッテリー 約19時間 約9.5時間 約14時間
↓2019年秋モデル(2019/11/12 発表)↓
officeなし
期待価格
PGZ63NL-NRA PGZ63NL-NRB
¥126,280 ¥122,980
officeあり
期待価格
PGZ63NL-NHA PGZ63NL-NHB
¥144,980 ¥142,780

※価格は全て税込表記です。
※上段はDynabookの直営サイト。下段はYahooの販売サイトになります。値段は統一されていません。調べた時点で安い方の値段で表記しています。
※2020年2月27日現在での安い方の価格にて表示しています。
※納期に関して「最短 翌営業日出荷」ができますが、型番により変わります。また、土日祝祭日と棚卸期間の営業停止日は出荷できません。ご注意下さい。
※直近の営業日カレンダーはこちら

GZ63シリーズではメモリ増設できずに最大8GBまでですが、一般使いであれば全く問題ない範囲です。

CPUが「i3でいい」という人も店頭モデルで買うと初期メモリ4GBですから、メモリアップの面倒さが付いて回ります。

それならi5でバッテリーの長い

[PGZ63JL-NNA] [PGZ63JL-NEA]のいずれかを買う方が断然お得です。

そして、事実この型番ががGZシリーズの販売台数の8~9割を占めます。

PassMarkで7,000クラスのi5第八世代とメモリ8GB、それにPCIe接続の256GBのSSDの組み合わせが使いづらいわけがありません。それでいてこの値段です。

今までネックだったSATA接続から開放された、これがDynaBookの真の姿でしょうか。

トップスピード、馬力、作動領域、全てが自信をもってお勧めできるレベルでありながら、駆動時間19時間(実働で見れば約14時間)。

半日ずっと使い続けられるバランスの取れた機体が、最初からOffice2019搭載で15万円を下っています。

「いや、もっと下げたモデルが欲しい」という人は、型落ちで探して頂くしかないのですが、元々、小型で軽量モデルは値段が15万円以上が基本の世界です。

オールマイティーに使えるこの辺りの性能で更に安く考えるなら、兄弟機種とも言える「UZ63シリーズ」がSATA接続にはなりますが更に安く手に入ります(ただし、重さは1.1kgが基本です)。

dynabook GZ73と83シリーズ、ダイレクト(BTO)のi7モデル

シリーズ名 dynabook GZ73 & GZ83
OS Windows 10 Home 64ビット
カラー ■ オニキスブルー  □ パールホワイト
CPU Core i7-8550U(1.60GHz)
:PassMarkで 8333
メモリ 16GB/最大16GB 8GB/最大8GB
※メモリの交換・増設はできません。
スト
レージ
SSD(PCIe、
NVMe)
1TB
SSD(PCIe、
NVMe)
512GB
SSD(PCIe、
NVMe)
256GB
光学
ドライブ
ディス
プレイ
FHD 高輝度 TFTカラー LED液晶
IGZO・ノングレア)
1,920×1,080ドット
※ディスプレイサイズは13.3インチです。
無線
通信
IEEE802.11a/b/g/n/ac準拠
Bluetooth® Ver4.2
有線LAN 1000Base-T/100Base-TX/10Base-T
(自動認識、Wake-up on LAN対応)
サウンド オンキョー製ステレオスピーカー
DTS Audio Processing
顔認証 顔認証センサー搭載
接続口 [右側]USB3.0×2、LANコネクタ×1
[左側]イク入力/ヘッドホン出力端子×1、HDMI出力端子×1、
(USB Type-C™)コネクタ(=電源コネクタ)×1、microSDカードスロット×1
質量 約859g ■ 約859g 約859g
□ 約879g
バッテリ
(JEITA 2.0)
約19.0時間
Office Microsoft Office Home & Business 2019
(Office搭載モデルのみ)
officeなし
期待価格
■ オニキスブルー
PGZ83JL-NNA
PGZ83JL-NNA
■ オニキスブルー
PGZ83JL-NNB
PGZ83JL-NNB
■ オニキスブルー
PGZ73JL-NNA
¥180,180 ¥158,180 完 売
officeあり
期待価格
■ オニキスブルー
PGZ83JL-NEA
PGZ83JL-NEA
■ オニキスブルー
PGZ83JL-NEB
PGZ83JL-NEB
■ オニキスブルー
PGZ73JL-NEA
¥196,680 ¥175,780 完 売
 
officeなし
期待価格
□ パールホワイト
PGZ83JW-NNB
Yahooなし
¥158,180
officeあり
期待価格
□ パールホワイト
PGZ83JW-NEB
Yahooなし
¥175,780

※価格は全て税込表記です。
※上段はDynabookの直営サイト。下段はYahooの販売サイトになります。値段は統一されていません。調べた時点で安い方の値段で表記しています。
2020年2月29日現在での安い方の価格にて表示しています。
※納期に関して「最短 翌営業日出荷」ができますが、型番により変わります。また、土日祝祭日と棚卸期間の営業停止日は出荷できません。ご注意下さい。
※直近の営業日カレンダーはこちら

 

バッテリーが19時間(実働13時間)と大容量のストレージ、そして質量860g以下という…異色の組み合わせですね。

現行モデルで販売されているVAIOのS11(11.6インチモデル)の質量840~870gとほぼ同じ重さ。

11インチと同じ重さを13インチで実現しているのがどういうことか。

他社を通して見てもちょっと異常な数字なんです。

まして、今までの「重たいけど頑丈」を地でいく今までの東芝ではありえませんでした。

それでいて、従来の価格帯と変わらないのですから…普段、見慣れているからかもしれませんが、改めて凄いという言葉しか出てこないのです。

忙しい現代人、戦う企業戦士にとっては非常に実用性が高いモデルとして太鼓判を押せます。

余談…ドラクエXのベンチマークでどれくらい?

i7-8550U+8GBのPGZ73JL-NNAで「ドラゴンクエスト10 ベンチマークソフト」を走らせてみた結果はこちらの通りです。

※グラフィック設定 : 最高品質 , 解像度 : 1920×1080 , 表示方法 : フルスクリーンにて。

このGZでゲームをする人は少ないと思いますが、i7+8GBの組み合わせなら「ドラクエX」くらいは最高画質でも特に問題なくできそうですね。

おそらく解像度を落とせば、より快適に。

i5でも問題なくプレイできる範囲です。

GZ73、83のi7モデルのPro仕様について

基本的に「UZ63におけるHomeとProの違い」と同様の条件がこちらにも当てはまります。

スピーカーがノーマルのものになりますが、そうはいっても元々は「Proは仕事用のOS」という認識で選ぶ人には、気になる部分ではないと思います。

OS Windows 10 Pro 64ビット
カラー ■ オニキスブル
CPU Core i7-8550U(1.60GHz)
:PassMarkで 8333
メモリ 16GB/最大16GB 8GB/最大8GB
ストレージ SSD(PCIe、
NVMe)
1TB
SSD(PCIe、
NVMe)
512GB
SSD(PCIe、
NVMe)
256GB
ディスプレイ FHD 高輝度 TFTカラー LED液晶
IGZO・ノングレア)
1,920×1,080ドット
※ディスプレイサイズは13.3インチです。
質量 約859g
バッテリ
(JEITA 2.0)
約19.0時間
サウンド インテル® ハイ・デフィニション・オーディオ準拠
ステレオスピーカー、デュアルマイク
↓2019年秋モデル(2019/11/12 発表)↓
officeなし
期待価格
PGZ83NL-NRA
PGZ83NL-NRA
PGZ83NL-NRB
Yahooなし
PGZ73NL-NRA
PGZ73NL-NRA
¥186,780 ¥165,880 ¥137,280
officeあり
期待価格
PGZ83NL-NHA
PGZ83NL-NHA
PGZ83NL-NHB
PGZ83NL-NHB
PGZ73NL-NHA
Yahooなし
¥205,480 ¥184,580 ¥154,880

※価格は全て税込表記です。
※上段はDynabookの直営サイト。下段はYahooの販売サイトになります。値段は統一されていません。調べた時点で安い方の値段で表記しています。
2020年2月29日現在での安い方の価格にて表示しています。
※納期に関して「最短 翌営業日出荷」ができますが、型番により変わります。また、土日祝祭日と棚卸期間の営業停止日は出荷できません。ご注意下さい。
※直近の営業日カレンダーはこちら

 

「DynaBook G」シリーズ(店頭モデル)の性能表

店頭販売されている店頭モデル(東芝ページでは“カタログモデル”となっていますが、当サイトでは店頭モデルの表記で統一しています)の性能表を以下に掲載しておきます。

dynabook Gシリーズ i3モデル

シリーズ名 dynabook Gシリーズ i3モデル
OS Windows 10 Home 64ビット
カラー ■ オニキスブルー
品名 dynabook G5
CPU Core i3-8130U(2.20/3.4GHz)
:PassMark 3,768
メモリ 4GB/最大4GB
※メモリの交換・増設はできません。
スト
レージ
SSD (PCIe)128GB
光学
ドライブ
ディス
プレイ
FHD 高輝度 TFTカラー LED液晶
(IGZO・ノングレア)
1,920×1,080ドット
無線
通信
IEEE802.11a/b/g/n/ac準拠
Bluetooth® Ver4.2
有線LAN 1000Base-T/100Base-TX/10Base-T
(自動認識、Wake-up on LAN対応)
サウンド オンキョー製ステレオスピーカー
DTS Audio Processing
顔認証
接続口 [右側]USB3.0×2、LANコネクタ×1
[左側]マイク入力/ヘッドホン出力端子×1、HDMI出力端子×1、
(USB Type-C™)コネクタ(=電源コネクタ)×1、microSDカードスロット×1
質量 約779g
バッテリ(JEITA 2.0) 約9.5時間
Office Microsoft Office Home & Business 2019
型番 P1G5JPBL
購入窓口 Amazon最安値
楽天最安値
Yahoo!最安値
期待価格 ¥113,800

※価格は全て税込表記です。
2020年6月21日現在でのAmazon及び楽天、Yahoo!ショッピング、での最安価格を表示しています。
※三つある型番は上からAmazon、楽天、Yahoo!の窓口で統一しています。

一つの表に入りきらなかったので、i3↑と上位↓とに分けました。

まず、i3モデルから説明しますと、ダイレクトがメモリ8GBなのに対してこちらは4GB。

夢の700g台に到達したのは良いですが、しかし、メモリ増設はできません。

軽さはあっても実用性の低い組み合わせなので、おそらく一番、売れ残るのはこの型番でしょう。

フルハイビジョンの綺麗な液晶をしているので、知らない人が店頭で見て気に入って買ったら二年後から後悔するという魔の商品です。

ひょっとしたら8GBメモリを挿せば認識してくれるかもしれませんが、ギャンブルですのでやめた方が良いでしょう。

dynabook Gシリーズ 上位モデル・オニキスブルー

dynabook Gシリーズ 上位モデル・パールホワイト

シリーズ名 dynabook Gシリーズ 2019年店頭モデル
OS Windows 10 Home 64ビット
品名 dynabook G8 dynabook G7 ■ □
dynabook G6
CPU Core i7-8550U(1.60GHz)
:PassMarkで 8333
Core i5-8250U
(1.60GHz)

:PassMarkで 7668
メモリ 8GB(8GB×1)/最大8GB 4GB(4GB×1)
/最大8GB
※メモリの交換・増設はできません。 ※メモリの交換・増設の際にはdynabookあんしんサポート修理相談窓口へ。
スト
レージ
SSD (PCIe)
512GB
SSD (PCIe)
256GB
光学
ドライブ
ディス
プレイ
FHD 高輝度 TFTカラー LED液晶
IGZO・ノングレア)
1,920×1,080ドット
無線
通信
IEEE802.11a/b/g/n/ac準拠
Bluetooth® Ver4.2
有線LAN 1000Base-T/100Base-TX/10Base-T
(自動認識、Wake-up on LAN対応)
サウンド オンキョー製ステレオスピーカー
DTS Audio Processing
顔認証 顔認証センサー搭載
接続口 [右側]USB3.0×2、LANコネクタ×1
[左側]マイク入力/ヘッドホン出力端子×1、HDMI出力端子×1、
(USB Type-C™)コネクタ(=電源コネクタ)×1、microSDカードスロット×1
質量 約859kg ■ 約799g
□ 約799g
バッテリ(JEITA 2.0) 約19時間 約9.5時間
Office Microsoft Office Home & Business 2019
カラー ■ オニキスブルー  □ パールホワイト
型番 P1G8JPBL ■ P1G7JPBL ■ P1G6JPBL
購入窓口 Amazon最安値
楽天最安値
Yahoo!最安値
Amazon最安値
楽天最安値
Yahoo!最安値

Amazon最安値
楽天最安値
Yahoo!最安値

機体価格 ¥ 205,000  ¥ 188,000  ¥ 157,800
型番 □ P1G6JPBW
購入窓口 Amazon最安値
楽天最安値
Yahoo!最安値
期待価格 ¥ 145,000

※価格は全て税込表記です。
2020年6月21日現在でのAmazon及び楽天、Yahoo!ショッピング、での最安価格を表示しています。

見て頂くと分かる通り、現状の販売初期段階ではどうやってもダイレクト(BTO)の方が割安です。

「急いで欲しい!」という人でもない限り、ダイレクトモデル(BTO)を購入するのをお勧めします。

もし、i5+4GBの

[P1G6JPBW] [P1G6JPBL]

などが急いで欲しい人は、バッテリーが9.5時間(実働6.5時間)程度しか保たないこと。

メモリアップの際にはサポートに連絡しないといけないこと、などを忘れないようにして下さい。

ちなみに、2019年年末のDynaBook株式会社も東芝時代と同様のサポート体制ですので、適合するメモリをユーザーが自分で用意すれば、工賃無料でメモリを入れてくれます。

 

「DynaBook G(ダイレクトではGZ)」の特徴は次のページにまとめています。

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