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安めの15インチPC、LenovoのIdeaPad Slim 550(15)全シリーズ

15インチ以上16:9 液晶海外PCメーカー製品情報
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IdeaPad Slim 550i(15)Intel構成・第10世代Coreの性能表

以下、第10世代Coreのラインナップになります。

まだまだ現役で活躍できる内容ですので、お安くなっているようでしたらオススメです。

IdeaPad Slim 550i(15)・Core iシリーズi3~i5モデル

IdeaPad Slim 550i(15)
第10世代 i3~i5モデル
カラー プラチナグレー
初期OS Windows 10 Home
CPU Core i5-1035G1
1.00/3.60GHz<4C8T>
PassMark:8,379
Core i3-1005G1
1.20/3.40GHz<2C4T>
PassMark:5,223
メモリ 8.0GB/最大8.0GB 4.0GB/最大4.0GB
オンボード、空きスロット×0。交換増設不可。
ストレージ 512GB SSD 256GB SSD 128GB SSD
※SSDは全てPCIe-NVMe/M.2対応です。
ディスプレイ 15.0型 FHD IPS液晶 (1920×1080ドット)
LEDバックライト 光沢なし
プライバシー
シャッター
あり
グラフィック CPU内蔵
(インテル UHD グラフィックス)
無線通信 インテル Wi-Fi 5 a/b/g/n/ac
Bluetooth v4.2以降
指紋認証 あり
キーボード 日本語キーボード
(バックライト付き)
質量 約 1.66kg
バッテリー 約 12.0時間
(実働予想7.2時間)
リリース 2020年7月14日
Office Microsoft Office Home and Business
(Office搭載時のみ)
officeなし
期待価格
81YK00M3JP 81YK00M5JP 81YK00MEJP
¥81,840 ¥67,716 ¥59,400
officeあり
期待価格
81YK00M1JP 81YK00M7JP 81YK00M8JP
¥101,618 ¥88,682 ¥79,695
特 徴 3セル リチウムイオンポリマーバッテリー。65WのACアダプタ。
1年間 引き取り修理。IWSハードウェア国際保証サービス。

※価格は全て税込、送料込みの表記です。
2021年10月23日現在の価格にて完売しました。
※PassMarkは2021年4月段階での数値を表記しています。
※納期は流動的に変動します。リンク先のページにて表記されていますので、ご注文の前にご確認下さい。
※バッテリーはJEITA2.0にて表示していますが、構成内容により差異が出ます。
その上で、実働予想時間を6割として表記しています。
※このシリーズには光学ドライブと有線LANを搭載してないので、項目を割愛しています。

 

最低構成のメモリ4GB以外なら、かなりレスポンス良く反応してくれます。

これは他の機種、他のメーカーでも同様です。たとえ軽い使い方であっても、Windows10の使用メモリが年々、増加しているのを考えれば2年以上を快適に使うなら8GB以上はあった方が良いです。

そう考えると、自然とCPUは「Core i5-1035G1」になるわけで、あまり迷うことがないラインナップです。

考えどころとしては256GBにするか512GBにするかでしょう。

IdeaPadの場合、256GBを買うと160~170GBがユーザー側で自由に使えます。その範囲で、写真や音楽を大量に溜め込んで間に合うかどうか、iphoneのバックアップなどを取るかどうかでご判断頂ければと思います。ちなみにiphoneをPCにバックアップ取りたい人は以下の記事をどうぞ。

この辺りの構成は、同性能の14インチモデルと比べても数千円安くなります。

そうした理由から「10万円以下でOfficeが使えて。少しでも安いものを」と考えている人にはオススメしやすいラインナップとも言えます。

 

IdeaPad Slim 550i(15)・Core i7モデル

完売のため、折りたたんでいます(クリックかタップで開けます)。

完売しました
IdeaPad Slim 550i(15)
第10世代 i7モデル
カラー プラチナグレー
初期OS Windows 10 Home
CPU Core i7-1065G7
1.3/3.9GHz<4C8T>
PassMark:8,875
メモリ 16GB/最大16GB
オンボード、空きスロット×0。交換増設不可。
ストレージ 512GB SSD
※SSDは全てPCIe-NVMe/M.2対応です。
ディスプレイ 15.0型 FHD IPS液晶 (1920×1080ドット)
LEDバックライト 光沢なし
プライバシー
シャッター
あり
グラフィック CPU内蔵
(インテル Iris Plus グラフィックス)
無線通信 インテル Wi-Fi 5 a/b/g/n/ac
Bluetooth v4.2以降
指紋認証 あり
キーボード 日本語キーボード
(バックライト付き)
質量 約 1.66kg
バッテリー 約 12.0時間
(実働予想7.2時間)
リリース 2020年7月14日
Office Microsoft Office Home and Business
(Office搭載時のみ)
officeなし
期待価格
81YK00MBJP
¥104,940
officeあり
期待価格
81YK00MFJP
¥123,464
特長 3セル リチウムイオンポリマーバッテリー。65WのACアダプタ。
1年間 引き取り修理。IWSハードウェア国際保証サービス。

※価格は全て税込、送料込みの表記です。
2021年8月19日現在の価格にて完売しました。
※PassMarkは2021年4月段階での数値を表記しています。
※納期は流動的に変動します。リンク先のページにて表記されていますので、ご注文の前にご確認下さい。
※バッテリーはJEITA2.0にて表示していますが、構成内容により差異が出ます。
その上で、実働予想時間を6割として表記しています。
※このシリーズには光学ドライブと有線LANを搭載してないので、項目を割愛しています。

 

基本的に「i7じゃないとダメ」というハイエンド志向の人から、実戦的にi7じゃないと困る人まで検討する人は様々ですが、どのアプリとも相性良くマルチに使えるという意味ではRyzenより、Intelの方が安心してオススメしやすいです。

特にAdobe系を使われるようであれば店頭の案内では、未だにIntel押しでオススメされることは多いです。

何しろお値段が12万円を切ってメモリ16GBまで手に入るのですから、他社を考えていた人も一度は迷う内容ではないでしょうか。

 

IdeaPad Slim 550(15)・AMD Ryzen4000シリーズ(81YQ002TJP)

ここに紹介されている組み合わせは店頭や一部のショッピングモールサイトで販売されているものですが、完売しています。

比較用として記載を残していますが、中古以外での購入は難しい状態です。

完売のため、折りたたんでいます(クリックかタップで開けます)。

完売しました
IdeaPad Slim 550(15)
AMDシリーズ Ryzen7 モデル
カラー プラチナグレー
初期OS Windows 10 Home
CPU Ryzen 7 4700U
2.0/4.1GHz<8C8T>
PassMark:13,800
メモリ 16GB/最大16GB
オンボード、空きスロット×0。交換増設不可。
ストレージ 256GB SSD
※SSDは全てPCIe-NVMe/M.2対応です。
ディスプレイ 15.0型 FHD IPS液晶 (1920×1080ドット)
LEDバックライト 光沢なし
プライバシー
シャッター
あり
グラフィック APU内蔵
(AMD Radeonグラフィックス)
無線通信 インテル Wi-Fi 5 a/b/g/n/ac
Bluetooth v4.2以降
指紋認証 あり
キーボード 日本語キーボード
(バックライト付き)
質量 約 1.76kg
バッテリー 約 19.0時間
(実働11.4時間)
リリース 2020年5月19日
Office Microsoft Office Home and Business
(Office搭載時のみ)
型番 81YQ002TJP
officeあり
期待価格
楽天最安値
Yahoo!最安値
¥118,800
特長 4セル リチウムイオンポリマーバッテリー。ACアダプタ。
1年間 引き取り修理。IWSハードウェア国際保証サービス。

※価格は全て税込、送料込みの表記です。
2021年2月20日現在の価格にて完売しました。
※PassMarkは2021年4月段階での数値を表記しています。
※納期は流動的に変動します。リンク先のページにて表記されていますので、ご注文の前にご確認下さい。
※バッテリーはJEITA2.0にて表示していますが、構成内容により差異が出ます。
その上で、実働予想時間を6割として表記しています。
※このシリーズには光学ドライブと有線LANを搭載してないので、項目を割愛しています。

 

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