モバイル(タッチ不要)で迷われる方は、dynabook GZシリーズをどうぞ。幅広く色んな方にお勧めしております。

PCラインナップ

13と14インチ

VAIOのSX14より5~7万円安いおすすめ14インチPC、AcerのSwiftシリーズ

SX14は多くの人から憧れの的となる一方、常に「値段が高すぎる」と言われることも。ですが、同じ14インチでありながら1kg下り値段が5万円以上も安いSwiftシリーズはあまり知られていません。今回はそんなAcerの14インチをご紹介します。
15インチ以上

DynaBook T75(旧東芝)よりPAZ25、45、65のBTOパソコンがお得な理由

安い価格から高性能まで揃っており、画面が綺麗で動きもいい。DynaBookの「PAZ25、45、65」は、ご家庭使いの定番モデルです。特に店頭モデルのT75シリーズで迷われている方はこちらへ。ダイレクトで買う方がお得な理由が書いてあります。
15インチ以上

DynaBook(旧東芝)パソコンBTOの15インチPAZ15、35、55シリーズ

国内パソコンの中では、ほぼ最安と言われているDynaBookのPAZ15、35、55という奇数シリーズ。地味な黒一色、光沢のないノングレアであれば、それでも使いやすい性能は格安で手に入ります。法人の人がまとめ買いなどでも定番モデルです。
13と14インチ

Surface book 2、Studio 2 購入の薦め、価格全比較表

Surface関連記事が続きます。 今回は「Surface Book 2」と「Surface Studio 2(以後、略して表記)」のご紹介です。 どちらも特徴的な位置づけで販売されているので、購入に関して必要となるツボを抑える...
13と14インチ

Surface Laptop 2 購入の薦め、価格全比較表

サーフェスと言えばタブレット形式の代名詞ですが、しかしながら普通のノートパソコン形状のLapTopも捨てがたい魅力があります。タブレット機にない利点、Proにない欠点など一通りまとめてみました。
15インチ以上

富士通BTOパソコンのAHシリーズを動作確認してみた

富士通製品の新製品情報(WA2/D1)に加えて、i3-7100Uという、一般的なローコストPCの動作確認をしてみました。一般的なOfficeを中心にして「i3にするべきかi5以上にしておくか」の線引が分かるようになります。
13インチ未満

Surface Go と Pro6 購入の薦め価格全比較表

2012年6月に登場したSurfaceは試行錯誤を経て、より一歩完成形へと近づきました。しかし、間違った買い物をしがちな2in1だけに抑えておきたい特徴も多くあります。今回はGo とProをご紹介しながら、特徴をまとめてみました。
13と14インチ

コスパ最強、国内の小型パソコンなら東芝BTOのRZ63シリーズ

昔ながらの設計。地味な色合い。極少数の店舗にしか置かれず、直販の販売のみ…。しかし、驚くなかれ。実は4年以上の長きに渡り販売され売れ続けている超ロングセラー商品なのです。今回は隠れた名機「RZ63」をご紹介します。
13と14インチ

DynaBookのタブレット型パソコン「DZ83(D7)」をSurfaceやA12と比較

東芝として出してきた最後の機体「dynabook D7(DZシリーズ)」。ほとんどの人が見ないまま年をまたいだ2019年、いよいよ発売開始です。2in1の人気機種、Surfaceと「A12」を横並びにして比べながらご紹介してみます。
13と14インチ

「dynabook G」ダイナブックのお勧めパソコンはシャープのIGZO搭載

旧東芝改め、dynabook株式会社はシャープ傘下でパソコン事業を継続することになりました。鴻海(ホンハイ)の物流とシャープの得意分野である液晶がdynabookに加わるとどうなるか…。30周年に相応しいG(GZ)シリーズをご紹介します。
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