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PC製品情報

パソコンの購入に直接関わる情報、またはそのもののページへ繋がる記事です。具体的なメーカー選びやお勧めの性能の組み合わせなど。

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15インチ以上

VAIOの新パソコン、S15(2019年モデル:VJS1531)がおすすめ

VAIOが出してきた新型15インチは、今まで以上にハイエンド志向でした。一般のご家庭には高尚すぎるでしょうか? いいえ。濃密な時間を過ごす大人にだけ許された贅沢に必要なもの。そんな大切な時間を共に過ごす、新しいS15をご紹介します。
15インチ以上

Dynabook(旧東芝)BTOパソコンAZ25G、45G、65Gの全ラインナップ

DynaBookの「PAZ25、45、65」シリーズの2019年前半での最新モデルをご紹介します。2018年夏モデルと書いてあってもOfficeを積み替えた2019年版です。前回に引き続き、T75と近似価格で性能も画質もアップできます。
13と14インチ

PRESTIGE PS42シリーズはMSIで最もよく売れているおすすめパソコン

メーカにはこだわらない人でも、無名メーカーをお勧めすると不安になるものです。ですが、日本での知名度が低いだけで、世界的には素晴らしい技術を持つメーカーもあるのです。今回はそんなMSIが生んだ「PRESTIGE PS42」をご紹介します。
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15インチ以上

Acerの15インチ「SF515-51」が1kg弱、「A515-53」は性能とコスパ

先日に続き、Acerのノートパソコン第二弾。今度は15インチでありながら1kg切りを果たした「SF515-51T-H58Y」シリーズ。加えて、PCIe接続SSDモデルの15インチノート「A515-53-H58U/K」をご案内します。
13インチ未満

Dynabook VZ62、72、82シリーズ(旧東芝)の全ラインナップ

旧モデル一覧記事からDynabook(旧東芝)のVZシリーズのみを抜き出し、同モデル全ラインナップを並べてみました。人気のTruNoteは書いた後で線の太さや色を変えられるなど便利機能が満載。会議や授業の録音も全てこれ一台で。
13と14インチ

VAIOのSX14より5~7万円安いおすすめ14インチPC、AcerのSwiftシリーズ

SX14は多くの人から憧れの的となる一方、常に「値段が高すぎる」と言われることも。ですが、同じ14インチでありながら1kg下り値段が5万円以上も安いSwiftシリーズはあまり知られていません。今回はそんなAcerの14インチをご紹介します。
15インチ以上

DynaBook T75(旧東芝)よりPAZ25、45、65のBTOパソコンがお得な理由

安い価格から高性能まで揃っており、画面が綺麗で動きもいい。DynaBookの「PAZ25、45、65」は、ご家庭使いの定番モデルです。特に店頭モデルのT75シリーズで迷われている方はこちらへ。ダイレクトで買う方がお得な理由が書いてあります。
15インチ以上

DynaBook(旧東芝)パソコンBTOの15インチPAZ15、35、55シリーズ

国内パソコンの中では、ほぼ最安と言われているDynaBookのPAZ15、35、55という奇数シリーズ。地味な黒一色、光沢のないノングレアであれば、それでも使いやすい性能は格安で手に入ります。法人の人がまとめ買いなどでも定番モデルです。
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