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製品情報

パソコンの購入に直接関わる情報、またはそのもののページへ繋がる記事です。具体的なメーカー選びやお勧めの性能の組み合わせなど。

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13と14インチ

オシャレなサブモバイル機、Surface Go2とSurface Pro Xの全ラインナップ

新しく出てきた「Surface Go 2」は軽快に持ち運べるモバイル機として役立ちます。初代「Surface Go」との違いや、最新のお値段、ラインナップをまとめてみました。他、ちょっと気になる「Surface Pro X」もご紹介。
デスクトップ一体型

Lenovoの一体型デスクトップ、Ideacentre AIO 540 全ラインナップ

デスクトップの広い画面で使いやすさを求めればお値段は上がりがち。しかし、予算を10万円までに抑えて買えないかと訊かれることはよくあります。今回はそうした人にオススメしたい「Lenovo IdeaCentre AIO 540」のご紹介です。
15インチ以上

Dynabook(旧東芝)のPZ55とNZ65/M(店頭モデルの C8)はドライブレス

今までは国内の15インチと言えばディスクドライブありきでした。ですがこの度、いよいよドライブなしモデルが出されました。しかも同時に出された「NZ65/M」では、いよいよMX250のグラフィックカードが搭載。 一通りのラインナップとお値段をご覧下さい。
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15インチ以上

DynaBook(旧東芝)パソコンBTOの15インチ、EZ35/Pシリーズ

今回ご紹介する「EZ15、35、55/P」は今までにあった「AZ35」及び「EZ35/L」の後継機種にあたります。もっともスタンダードな性能でコスパを抑えた国内モデルの15インチノートと言えば、このラインナップが売れ筋となります。
15インチ以上

DynabookのCZ45/Lは今が旬のスタンダード15型パソコン

新型コロナウィルスの影響により、各メーカーはことごとく在庫切れ。注文できても、納期は極端に長めです。中には数ヶ月待ちも。しかし、2020年2月26日発表の「CZ45/L」は最短納期でお届け可能。今回はお急ぎの方にオススメの記事になります。
13と14インチ

Lenovoのフラグシップモデル、ThinkPad X1 Carbonという名機

19時間超えロングバッテリー、Thunderbolt3を2つ標準装備。画面は4K選択可能の14インチ。最大2TBのPCIe。CPUはモバイル最強「i7-10710U」選択可能。加えてLTEも。 今回はLenovo最高峰の名機をご紹介します。
13と14インチ

LenovoのC340はタッチパネルを生かした格安優良モデル

「S340」の兄弟機種になります。もっとも「S540」とは違い、タッチパネルが付いたという意味での同系機種です。そして、Lenovoならではの安さもピカ一。何しろ最新の「Surface Pro7」の半額近くで手に入るのですから。
13と14インチ

新型Dynabook G(GZ)の2020年春モデル、6コアの Comet Lake 搭載

2020年の春、筆頭の売れ筋となりそうな新しいdynabook G(GZ)が販売を開始しました。旧東芝改め、dynabook株式会社が搭載した新しいCPUはいよいよ6コア。軽量ながらハイパワー、それでいて長時間が欲しい人には断然オススメです。
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