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Dynabook(旧東芝)

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15インチ以上

Dynabook(旧東芝)BTOパソコンAZ25G、45G、65Gの全ラインナップ

DynaBookの「PAZ25、45、65」シリーズの2019年前半での最新モデルをご紹介します。2018年夏モデルと書いてあってもOfficeを積み替えた2019年版です。前回に引き続き、T75と近似価格で性能も画質もアップできます。
13インチ未満

Dynabook VZ62、72、82シリーズ(旧東芝)の全ラインナップ

旧モデル一覧記事からDynabook(旧東芝)のVZシリーズのみを抜き出し、同モデル全ラインナップを並べてみました。人気のTruNoteは書いた後で線の太さや色を変えられるなど便利機能が満載。会議や授業の録音も全てこれ一台で。
15インチ以上

DynaBook T75(旧東芝)よりPAZ25、45、65のBTOパソコンがお得な理由

安い価格から高性能まで揃っており、画面が綺麗で動きもいい。DynaBookの「PAZ25、45、65」は、ご家庭使いの定番モデルです。特に店頭モデルのT75シリーズで迷われている方はこちらへ。ダイレクトで買う方がお得な理由が書いてあります。
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15インチ以上

DynaBook(旧東芝)パソコンBTOの15インチPAZ15、35、55シリーズ

国内パソコンの中では、ほぼ最安と言われているDynaBookのPAZ15、35、55という奇数シリーズ。地味な黒一色、光沢のないノングレアであれば、それでも使いやすい性能は格安で手に入ります。法人の人がまとめ買いなどでも定番モデルです。
13と14インチ

コスパ最強、国内の小型パソコンなら東芝BTOのRZ63シリーズ

昔ながらの設計。地味な色合い。極少数の店舗にしか置かれず、直販の販売のみ…。しかし、驚くなかれ。実は4年以上の長きに渡り販売され売れ続けている超ロングセラー商品なのです。今回は隠れた名機「RZ63」をご紹介します。
13と14インチ

DynaBookのタブレット型パソコン「DZ83(D7)」をSurfaceやA12と比較

東芝として出してきた最後の機体「dynabook D7(DZシリーズ)」。ほとんどの人が見ないまま年をまたいだ2019年、いよいよ発売開始です。2in1の人気機種、Surfaceと「A12」を横並びにして比べながらご紹介してみます。
13と14インチ

「dynabook G」ダイナブックのお勧めパソコンはシャープのIGZO搭載

旧東芝改め、dynabook株式会社はシャープ傘下でパソコン事業を継続することになりました。鴻海(ホンハイ)の物流とシャープの得意分野である液晶がdynabookに加わるとどうなるか…。30周年に相応しいG(GZ)シリーズをご紹介します。
コラム

【コラム的な独り言】ダイナブックを使いながら今年までを振り返って

つらつらとPC紹介の間に、ちょっとしたよもやま話など。
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