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Dynabook(旧東芝)

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15インチ以上

DynaBook(旧東芝)パソコンBTOの15インチ、EZ35/Pシリーズ

今回ご紹介する「EZ35/P」は、今までにあった「AZ35」及び「EZ35/L」の後継機種にあたります。 もっとも、外観や性能が多少良くなった程度で大幅な違いではありません。 そのため、基本性能や機能の説明は前回と同様にしていま...
15インチ以上

DynabookのCZ45/Lは今が旬のスタンダード15型パソコン

新型コロナウィルスの影響により、各メーカーはことごとく在庫切れ。注文できても、納期は極端に長めです。中には数ヶ月待ちも。しかし、2020年2月26日発表の「CZ45/L」は最短納期でお届け可能。今回はお急ぎの方にオススメの記事になります。
13と14インチ

新型Dynabook G(GZ)の2020年春モデル、6コアの Comet Lake 搭載

2020年の春、筆頭の売れ筋となりそうな新しいdynabook G(GZ)が販売を開始しました。旧東芝改め、dynabook株式会社が搭載した新しいCPUはいよいよ6コア。軽量ながらハイパワー、それでいて長時間が欲しい人には断然オススメです。
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13と14インチ

DynaBook(旧東芝)のBTO「SZ73シリーズ」はコスパ優良のモバイルPC

国内メーカーの軽量安価のモバイルPCと言えばNECの「LAVIE Note Mobile(Direct NM)」やDynaBookの「RZ63」でした。今回は、さらにお安くお得になったコスパ優良モデル「SZ73シリーズ」をご紹介します。
13と14インチ

DynaBook(旧東芝)のBTO「UZ63シリーズ」は絶妙な打ち心地

旧東芝時代の最終期に設計され、シャープ傘下になってEGZOパネルを組み入れた「UZ63シリーズ」。「GZシリーズ」の影に隠れてしまう脇役ですが、打感の良さやThunderbolt 3など、「UZ63」にしかない良さがあります。
15インチ以上

DynaBook(旧東芝)パソコンBTOの15インチ、EZ15、35、55シリーズ

国内パソコンの中では、ほぼ最安と言われているDynaBookのEZ15、35、55というシリーズ。地味な黒一色、光沢のないノングレアであれば、それでも使いやすい性能は格安で手に入ります。法人の人がまとめ買いなどでも定番モデルです。
15インチ以上

Dynabookの軽量15インチ「ZZ75/L」を「LG gram」と比較してみた

15インチの軽量モデルの筆頭といえばLG gramの「15Z990」シリーズですが、Dynabookの「ZZ75/L」は性能重視の軽量15インチを目指しました。DynaBookとLG gramはどのような違いがあるのか。比較してみました。
15インチ以上

Dynabook(旧東芝)BTOのAZ45、65の後継、Kナンバーのご紹介

「AZ45G、65G」の後継として出てきたKナンバーのご紹介です。ローエンドの25を除いた発表となり、上位モデルのみGと平行しての販売が続きます。オプテインメモリやPCIe接続のSSDを搭載した15インチなら、Kナンバーがおススメです。
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