モバイル(タッチ不要)で迷われる方は、dynabook GZシリーズをどうぞ。幅広く色んな方にお勧めしております。

東芝

15インチ以上

DynaBook T75(旧東芝)よりPAZ25、45、65のBTOパソコンがお得な理由

安い価格から高性能まで揃っており、画面が綺麗で動きもいい。DynaBookの「PAZ25、45、65」は、ご家庭使いの定番モデルです。特に店頭モデルのT75シリーズで迷われている方はこちらへ。ダイレクトで買う方がお得な理由が書いてあります。
15インチ以上

DynaBook(旧東芝)パソコンBTOの15インチPAZ15、35、55シリーズ

国内パソコンの中では、ほぼ最安と言われているDynaBookのPAZ15、35、55という奇数シリーズ。地味な黒一色、光沢のないノングレアであれば、それでも使いやすい性能は格安で手に入ります。法人の人がまとめ買いなどでも定番モデルです。
13と14インチ

コスパ最強、国内の小型パソコンなら東芝BTOのRZ63シリーズ

昔ながらの設計。地味な色合い。極少数の店舗にしか置かれず、直販の販売のみ…。しかし、驚くなかれ。実は4年以上の長きに渡り販売され売れ続けている超ロングセラー商品なのです。今回は隠れた名機「RZ63」をご紹介します。
13と14インチ

DynaBookのタブレット型パソコン「DZ83(D7)」をSurfaceやA12と比較

東芝として出してきた最後の機体「dynabook D7(DZシリーズ)」。ほとんどの人が見ないまま年をまたいだ2019年、いよいよ発売開始です。2in1の人気機種、Surfaceと「A12」を横並びにして比べながらご紹介してみます。
13と14インチ

「dynabook G」ダイナブックのお勧めパソコンはシャープのIGZO搭載

旧東芝改め、dynabook株式会社はシャープ傘下でパソコン事業を継続することになりました。鴻海(ホンハイ)の物流とシャープの得意分野である液晶がdynabookに加わるとどうなるか…。30周年に相応しいG(GZ)シリーズをご紹介します。
コラム

【コラム的な独り言】ダイナブックを使いながら今年までを振り返って

最初に言っておきますと、このサイトはあなたのパソコンライフを豊かにする知恵だったり、買い替えに伴う情報をお届けするためのものです。 しかし、今回はどちらにも当てはまりません。 東芝ダイナブックの記事にさしかかり、ふと思うことがあ...
13と14インチ

【パソコン・BTO】東芝ダイレクトdynabookの価格入性能表

国内、海外でよく売れているダイナブック。Room1048の会員登録すれば東芝ダイレクトから直接、買うのが一番安いです。しかし、たくさん並んだ中から選ぶのは大変という人も…。そんな方の為に各機種を一覧表に。分かりやすく特徴を解説してみました。
国内PCメーカー

パソコンメーカー・BTO【東芝(TOSHIBA)】のご紹介

25年の伝統を持つノートパソコンの歴史はダイナブックと共にあり。ハードな現場に求められたタフな機体と懐の深さ。経営陣の残したハンディキャップを背負いながらも、世界が求めたダイナブックの遺伝子は今も生きています。
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