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日本HP製パソコンをお得に買う方法・特別クーポン情報まとめ

キャンペーン情報海外PCメーカー

当サイト経由で日本HPのパソコンを買うと、個人向け132,000税込)以上で7%オフ、法人向け77,000税込)以上で4%オフになります。

こちらの記事では、使い方を含めて一通りのHP向けクーポン情報や、お得に買える方法をまとめています。

日本HPのパソコンで使えるクーポンの種類

個人向け~法人向けまで、全3種類

ここでは3種類のクーポンをご紹介します。

それぞれに使用条件が決まっており、特に7%offクーポンは期限が決まっているので、条件を満たしている機種をお考えの方は、期限内にお決め頂くのがオススメです。

使用条件
4%オフ 法人向け 7万7,000円(税込)以上の法人PC購入時。
5%オフ 個人向け 11万円(税込)以上の個人PC購入時。
7%オフ 13万2,000円(税込)以上の個人PC購入時。使用期限あり。

この購入価格による使用条件は、製品単体ではなく会計する合計金額を指しています。

そのため、税込で10万8,000円の品を購入する際に、あともう少しで11万円と言う場合には、セットで選べるマウスやケースなど、ちょっとしたものを入れて、割引率の良いところに金額調整してから買うのがオススメです。同様に、安価モデルであっても複数台を一度に購入する場合には高額会計となり、7%オフも可能になります。

クーポン適用はあくまでも上記金額の税込で発動しますが、割引自体は税抜き金額から割り引かれます。そのため、値引き額は思ったより大きくなりやすいです。

日本HPパソコン、法人向けと個人向けの違い

個人の方でも法人モデルを買うことはできますし、逆ももちろんできます。

違いとしては、保守、保証、セキュリティを重視した法人向けに対し、デザインや性能を重視した個人向けというものです。法人だと最長5年間の延長保証が受けられるのに対し、個人向けだと3年まで、などの違いがあります。

特に法人向けでないと手に入らないモデルを考えている方以外は、個人向けパソコンから選んでいただいた方が良いと思います。モデルにもよりますが、個人向けの方がコスパ良いものが多いためです。

 

クーポンの入り口・使い方

11万~13万1,999円(税込)の個人向けPCの場合

個人向け5%オフクーポンページ

5%オフクーポンのクリック箇所

11万~13万1,999円(税込)の場合、こちらの「個人向け5%オフクーポンページ」に入って頂き、上図にあるように クーポンGET! の項目をクリックして頂ければ良いだけです。クリック後、同じ端末、同じブラウザでそのまま商品を選べば、自動的にクーポンが適用されます。

ちなみに、「個人向け5%オフクーポンページ」には法人向けの4%オフクーポンページの入り口もありますが、こちら「法人向け4%オフクーポンページ」から入っても同様に適用されます。

13万2,000円(税込)以上の個人向けPCの場合

個人向け7%オフクーポンページ

5%オフクーポンの画面

13万2,000円(税込)以上の個人向けPCの場合、「個人向け7%オフクーポンページ」に入って頂ければ良いだけです。パソコンで入った場合、

HP パソコンの特別価格クーポンのリンクを踏むとこれが出る(PC画面)

この小ウィンドウが出てきますので、OK をクリック後にクーポンが適用されます。

これはそれまでのクーポン状況をリセットする選択肢ですが、スマホですと同様に次のような画面になります。同じく OKで抜ければ良いだけです。

こちらも同様に「個人向け7%オフクーポンページ」をクリック後、同じ端末、同じブラウザでそのまま商品を選べば、自動的にクーポンが適用されます。

HP パソコンの特別価格クーポンのリンクを踏むとこれが出る(スマホ画面)

 

クーポン適用の確認

クーポンが適用されたかどうかは、商品を選択した後の構成価格の項目を見ると分かります。

青地になっている特別値引きの項目が引かれた分です。ブラウザを変えてしまったり、別の端末だと0のままになりますので、ご注意下さい。

HPのクーポン適用の確認

これらのクーポン値引きはあくまでも一般パソコンの個人、法人が対象です。
プリンタ製品、Workstation製品、個人向けAndroidタブレット製品には非対応となりますので、ご注意下さい。

価格.comモデルとの併用

機種は限定されますが、価格.comモデルとして、まったく同じか、若干の構成変更されたものが安く売っていることがあります。

実質、同じものが安く買えると思った方が良いのですが、先に書いている5%オフや7%オフのクーポンは、価格.comモデルにも適用されます。

価格.comモデルで元々安くなっているところへ、クーポン併用でさらに安くなるのでオススメですが、これも時期により通常価格と同じになります。基本的に通常サイトよりは価格.comモデルの方が少し安くなることが多いので、確認のために覗いてみるのも良いかもしれません。

最近、人気の「HP Pavilion Aero 13」シリーズの価格.comモデルの購入ページ例

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各種キャンペーンを利用する

週末限定セールやアウトレットセール、学割キャンペーンなど

HPの場合、週末限定セールがほぼ毎週のようにやっているので、金~土曜日に購入タイミングを合わせて考えるのも手です。週末限定セールを含めて、多くのキャンペーンは当記事に記載しているクーポンとの併用ができます(一部、併用できないものもあります)。

他にもアウトレットセール会場で型落ちの掘り出し物を探したり、学割キャンペーンを利用するなど、HPは選択肢の幅が広いです。

そうしたものも併せて考えて頂くのも良いと思います。

 

HPのパソコン下取りプログラム

HPではパソコン下取りプログラムを行っていることがあります。 このキャンペーンは他の購入キャンペーンと併用可能ですので、開催されているようでしたら古いのを効率よく手放すチャンスです。

家電リサイクル法が2003年に施行されてからはパソコンの処分にはお金がかかります。一般的なノートパソコンで3,300円(税込)ほど。もちろん、リサイクルマークが付いていれば無料でメーカー経由で処分できるのですが、少しでもお得になることを考えれば、これらのキャンペーンを利用しない手はないと思います。

嬉しいのは、データ消去までお任せできることです。

これらを自分でやろうとするとまあまあ面倒なものです。専用ソフトを買ったり、物理的にストレージを破壊しなければなりません。それらを全て代行してくれます。

古いPCからの買い替えをお考えの方は、これらを併用してお得に買い物するのがオススメです。

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パソコン選びのコツ

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