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富士通BTO・13インチノートの価格と性能の比較、解説付き

※各モデルの追加オプションは以下の記事にて紹介されています(購入ページと併せて見ると分かりやすくなっています)。

 

【富士通13インチPC】軽さ重視の軽量モバイル

富士通PCの特徴として筆頭に上げられる絶対的な軽さを持ったUHシリーズです。

世界最軽量をラインナップに加えている魅力もさることながら、最軽量を外れたとしても大容量バッテリーで最長24時間駆動は他社に比べてもダントツに長いです。

コスパにも優れている順番にも特徴があります。

通常のメーカーであれば15インチが最も安く、次いでモバイルPCへと続くものですが、驚くことに富士通では大きな価格差がありません。

そうした意味で「モバイルが割安」という言い方もできてしまいます。

 

値段的な割安感もさることながら、UHシリーズの素晴らしいところはインターフェースがVGA(アナログRGB端子、ミニD-SUB15ピンのこと)の他はほとんど機体に整っていることです。

通常、軽さにこだわるメーカーはインターフェースをことごとく排除します。

その方が造りやすく、頑丈さも損なわれません。

しかし、UHの機体は実に器用にほとんどの接続口を機体本体に入れてしまっているのです。

そのため、オプションの選択項目にあるVGA変換ケーブルを購入して持ち歩けばいいだけですから、大して邪魔になりません。

もし「VGAも全て付いていて欲しい」となるとVAIOかパナソニックの二択になります。

値段的にはどちらも上になりがちなのですが、内部性能も上になることが多いです。

もっとも、この辺りになるとどんな使い方をしても大抵のことはこなせるので、大した違いはないな、と個人的には思ってしまいます。

要するに接続口のVGAを妥協できるかどうか。

軽さとお値段を優先するかどうか、でUHにするかどうかが変わってくる、ということです。

 

富士通PC、世界最軽量モデル (約698g~)を選ぶ際に

ベース金額(税抜)
177,828円~

(世界最軽量モデルに18%OFFクーポン適用後)
※アカウント登録で+4%くらい下がります。
※クーポンの値引き率は時期によって変動します。
※各選択肢の価格はキャンペーンにより変動します。

以下、内部性能の主要な選択肢と基本金額です。

シリーズ名2018年11月モデル
LIFEBOOK WU2/C3
OSWindows 10 Home 64ビット版[標準]
Windows 10 Pro 64ビット版 [+10,800円]
CPUIntel Core i5-8265U
(4コア/8スレッド/1.60~3.90GHz)
:PassMarkで7941
[標準]
Intel Core i7-8565U
(4コア/8スレッド/1.80~4.60GHz)
:PassMarkで8891
[+21,600円]
メモリ8GB (4GB×2)
[デュアルチャネル対応]
[標準]
16GB (8GB×2)
[デュアルチャネル対応]
[+19,440円]
※メモリは全てオンボード/交換不可となります。
スト
レージ
約256GB SSD
[標準]
[+0円]
約512GB SSD
(PCIe接続)
 [+28,080円]
約1TB SSD
(PCIe接続)
 [+77,760円]
光学
ドライブ
なし
[標準]
[+0円]
スーパーマルチドライブ(DVD、CD
[USB2.0/外付け]
[+32,184円]
カラー■ ピクトブラック[+0円]
キーボード日本語配列かな表記ありキーボード
[標準]
[+0円]
日本語配列かな表記なしキーボード[+5,400円]
マウス なし [標準][+0円]
BlueLEDマウス [USB接続] [+1,080円]
Officeなし [標準][+0円]
Office Home and Business 2016 (個人向け)[+23,760円]
Office
互換ソフト
なし [標準][+0円]
キングソフト WPS Office Standard
マルチライセンス
(ダウンロード版)
[+5,980円]

UHシリーズを考える時は最初に通常の「軽量モデル (約747g~)」にするか、「世界最軽量モデル (約698g~) 」にするか、という二択をしなければなりません。

どちらも似通った選択肢なのですが、「世界最軽量モデル (約698g~) 」にした時には黒以外の色が選べなかったり、増強した内蔵バッテリ「リチウムイオン 50Wh [+5,400円]」が選べなかったりと、幾つかの不便さも併せ持ちます。

しかし。

それを踏まえてなお、様々な事情から「軽さを優先したい」という人は少なからずいます。

「数時間持てばそれでいい、即応できる軽さが重要」

そういう人にこそ、選んで頂きたい一台です。

富士通 FMV LIFEBOOK UH
選ぶ内容について。

CPUについてはどちらを選んで頂いてもPassmarkで7000以上の4コアがどれだけ快適か、というのを体感できるでしょうから、「外でも重いファイルを複数、ガシガシ使い込む」ならi7くらいで考えて良いと思います。

ストレージは512GBのPCIe接続が3万円以下(キャンペーンが入ると更に安い)は、かなり割安ですのでお勧めです。

ただ、元々のベース金額が高いので、そこは財布と要相談です。

簡単に説明しますと、PCIe接続になると普通のSATA接続のSSDで60秒かかる作業が約10秒で済みます。

あくまでも理論値の話なので数値的な差異は作業により異なりますが、読み込みだけ見ても6倍の速度を出すので「急いで立ち上げないと!」という時にスパッと答えてくれるのは、世界と戦う企業戦士などには嬉しいところでしょう。

光学ドライブの「スーパーマルチドライブ(DVD、CD)」に関してはお勧めしません。

動作確認が取れていない、保証の対象外、というだけで、ほとんどの外付けドライブは問題なく使うことが可能な筈です。

ウェブマートのページで通常価格32,000円台が、キャンペーンで半額になったとしても16,000円。

一般で売っているものなら高くても5,000円を下るでしょうから、価格差は一万円以上もあります。

自分で選ぶのが不安であれば、型番を書き控えて「このパソコンで使える外付けドライブが欲しいのだけど、どれですか?」と店員さんに訊いてみて下さい。

お近くの量販店で案内を受けながら買えれば、もし何かがあって使えなかったとしても返品が効きますから安心です。

ただし、その場合は以下の注意事項をご参照下さい。

指定外の外付け光学ドライブを使うことについて
あまり知られていないことなのですが、外付けドライブを選ぶ注意点として、接続予定のパソコンの「管理者権限のユーザーネームを日本語の全角文字で設定しないこと」です。
今ではめっきり少なくなったようですが、海外生産されている製品をWindowsに繋げて使用する際に、全角文字で付けられたユーザー名のパソコンが認識しなかったり、エラーを起こすことが度々ありました(管理者以外の新しいアカウントを作成しても回避できません)。
全角文字を使うアジア圏で散見されるエラーで、個人的には、直近1年以内に一回、確認しています。未だに修正はされていないようです。
これは、メーカーや製品によって起きたり起きなかったりしますので、既に全角文字で設定してしまった人は完全に運任せで買うしかありません。
いずれ、この辺りのことも記事にまとめられれば、ご紹介したいと思います。

 

 

富士通PC、より実戦的な軽量モデル(約747g~)を選ぶ際の注意点

ベース金額(税抜)
122,035円~
(軽量モデルに18%OFFクーポン適用後)
アカウント登録で+4%くらい下がります。
※クーポンの値引き率は時期によって変動します。
※各選択肢の価格はキャンペーンにより変動します。

以下、内部性能の主要な選択肢と基本金額です。

シリーズ名2018年11月モデル
LIFEBOOK WU2/C3
OSWindows 10 Home 64ビット版[標準]
Windows 10 Pro 64ビット版 [+10,800円]
CPUIntel Core i3-8145U
(2コア/4スレッド/2.10~3.90GHz) [標準] :PassMarkで5721
[+0円]
Intel Core i5-8265U
(4コア/8スレッド/1.60~3.90GHz)
:PassMarkで7941
[+21,600円]
Intel Core i7-8565U
(4コア/8スレッド/1.80~4.60GHz)
:PassMarkで8891
[+43,200円]
メモリ4GB (オンボード4GB)
[標準]
[+0円]
8GB (4GB×2)
[デュアルチャネル対応]
[+9,720円]
16GB (8GB×2)
[デュアルチャネル対応]
[+29,160円
※メモリは全てオンボード/交換不可となります。
スト
レージ
約128GB SSD
[標準]
[+0円]
約256GB SSD[+15,120円]
約512GB SSD
(PCIe接続)
[+43,200円]
約1TB SSD
(PCIe接続)
[+92,880円]
光学
ドライブ
なし
[標準]
[+0円]
スーパーマルチドライブ
[USB2.0/外付け]
[+32,184円]
ディスプレイ13.3型ワイド フルHD(1920×1080)
タッチ非対応 ノングレア液晶 [標準]
[+0円]
13.3型ワイド フルHD(1920×1080)
タッチ対応 ノングレア液晶
[+10,800円]
バッテリ内蔵バッテリ リチウムイオン 25Wh [標準][+0円]
内蔵バッテリ リチウムイオン 50Wh[+5,400円]

世界最軽量の選択肢は目立ちますが、ベース金額が5万円以上も開きがある…と思っていたら、実は差額がかなり縮まります。

通常軽量モデルの各選択肢の値段が上がるので、同じような性能にすると結局、2万円差くらいに落ち着くことが多いのです。

2万円差なら世界最軽量へのハードルも低くなるというもの。

しかし、こちらの軽量モデルにしかない魅力的な選択肢も捨てがたいものがあります。

毎日のようにパソコン販売をしていると、軽さ最優先の人は実は稀で「1kg以下ならそれでいい」というくらいの人が最も多いです。

そこで「世界最軽量」という文言はあくまでも企業側のステータスとして取っておき、実戦的により使いやすく組むのであれば「軽量モデル (約747g~)」にした上で、バッテリーを増強するかどうか、で悩む方がよほど幅広いニーズに答えられる筈です。

基本的な選択肢の説明は前項の世界最軽量モデルと同様ですが、違いとしては「i3-8145U」が基本構成として組み入れられたことです。

i3とはいえ、第八世代にさえなっていればワード、エクセルなどで15MBクラスの重たいファイルを使っても何とかなります。

ただし、長時間の作業をし続けた時。

他作業でもそこそこ重たい作業とぶつかった時などには、速度低下は避けられないと考えた方が良いです。

また、タッチパネル液晶が選べるようになっていますが、これは説明するまでもなく「液晶画面を直接タッチして操作することに慣れている人」の為の選択肢です。

外出先で使い続けていると、自動車や電車での移動中など、咄嗟のマウス操作が多くなった時に、手元のマウスパッドでの操作が慣れていない人は使いづらさを感じてしまいます。

逆に「タッチパネルは不要。煩わしい」という人もいるので、これは完全に二極化します。

お好きな方をお選び下さい。

ただし、「タッチ対応液晶」選択時はバッテリが「リチウムイオン 50Wh」の増強バッテリを選ぶ必要があります。

その時のデメリットは、以下の重さと持ち時間を参照頂けると分かりやすくなっています。

 

UHシリーズの重さとバッテリーの持ち時間一覧表

UHのバッテリと重さの比較表を造ってみました。

タッチパネルを選んだ時のデメリットとして、電力を喰いすぎる大食漢ということ。

それを補う為の大容量バッテリーが固定で入るので、重たくなってしまうこと、の2点です。

ちなみに、実働時間というのは、額面上とは違い一般的な調べ物や資料作成などの作業をしていた時の持ち時間です(車の燃費みたいなもので、額面通りには持ちません)。

内蔵バッテリ駆動時間バッテリ充電時間
※1
重さ
※2
世界
最軽量
・リチウムイオン25Wh固定約11.5時間
実働約8時間
約2.2時間約698g
軽量・リチウムイオン25Whバッテリ選択時約11.5時間
実働約8時間
約2.2時間約747g~
・リチウムイオン50Wh選択時約24時間
実働約17時間
約2.6時間約915g
軽量
(タッチパネル付)
・リチウムイオン50Wh固定約15.5時間
実働約17時間
約2.6時間約934g

※1 電源OFF時にフル充電までにかかる時間のことです。

※2 重さは組み合わせにより変動しやすい部分ですので、あくまでも目安です。

 

色やソフトの選択肢は↓をクリック。

UHシリーズの外観及びソフトウェア選択肢
カラー■ ピクトブラック[+0円]
□ アーバンホワイト[+0円]
■ ガーネットレッド[+0円]
キーボード日本語配列かな表記ありキーボード
[標準]
[+0円]
日本語配列かな表記なしキーボード [+5,400円]
マウス なし [標準][+0円]
BlueLEDマウス [USB接続][+1,080円]
Officeなし [標準][+0円]
Office Home and Business 2016 (個人向け)[+23,760円]
Office
互換ソフト
なし [標準][+0円]
キングソフト WPS Office Standard
マルチライセンス
(ダウンロード版)
[+5,980円]

■ ピクトブラック

 

□ アーバンホワイト

■ ガーネットレッド

 

 

 

 

 

【富士通13インチPC】SHシリーズ(WS1/C2)

なんと言ってもこのシリーズの凄いところは光学ドライブ(ディスクドライブ)の取り外しが自在にできるところです。

2018~2019年にかけて、ドライブ付きモバイルPCが東芝、富士通、パナソニックの三社しかありませんが、唯一の取り外しができるのは富士通製です。

軽量というだけでなく、その器用な造りは「普段からドライブをしょっちゅう使うわけではないが、ないと困る」「家ではCDを聞いたり曲データを取ったりするけど、外ではドライブを使わない」というニーズにぴったりです。

何しろ、使わない時には取り外して軽さ優先にできてしまうのですから。

富士通 FMV LIFEBOOK SH

ベース金額(税抜)
134,968
(23%OFFクーポン適用後)
※アカウント登録で+5%くらい下がります。
※クーポンの値引き率は時期によって変動します。
※各選択肢の価格はキャンペーンにより変動します。

以下、内部性能の主要な選択肢と基本金額です。

シリーズ名2018年7月モデル
LIFEBOOK  WS1/C2
OSWindows 10 Home 64ビット版[標準]
Windows 10 Pro 64ビット版 [+12,960円]
CPUIntel Core i5-8250U
(4コア/8スレッド/1.60~3.40GHz) [標準] :PassMarkで7668
[+0円]
Intel Core i7-8550U
(4コア/8スレッド/1.80~4.0GHz)
:PassMarkで8333
[+21,600円]
メモリ4GB (オンボード4GB)/最大20GB
[標準]
[+0円]
8GB (オンボード4GB+4GB)
[デュアルチャネル対応]
 [+9,720円]
12GB (オンボード4GB+8GB)
[デュアルチャネル対応]
 [+19,440円]
20GB (オンボード4GB+16GB)
[デュアルチャネル対応]
[+38,880円]
※他社メモリを入れた時点で保証対象外となります。全モデル、スロットは2つですが、標準の4Gはオンボード固定です。その他にスロットが2つありますので、4+(8×2)=最大20GBまで増設可能となっています。
スト
レージ
約128GB SSD
[標準]
[+0円]
約256GB SSD[+15,120円]
約512GB SSD
(PCIe接続)
 [+43,200円]
光学
ドライブ
 DVDスーパーマルチドライブ
[着脱式] [標準]
[+0円]
BDXL(TM) 対応
Blu-ray Discドライブ
[着脱式]
[+10,800円]
ディスプレイ13.3型ワイド フルHD(1920×1080)
タッチ非対応 ノングレア液晶 [標準]
[+0円]
13.3型ワイド フルHD(1920×1080)
タッチ対応 フルフラットファインパネル
 [+22,680円]
13.3型ワイド WQHD(2560×1440)
タッチ非対応 ノングレア液晶
[+10,800円]
13.3型ワイド WQHD(2560×1440)
タッチ対応 フルフラットファインパネル
 [+33,480円]
バッテリ内蔵バッテリパック
4セル 51Wh [標準]
[+0円]
内蔵バッテリパック(L)
6セル 77Wh
[+5,400円]
ベイオプ
ション1
 なし [標準][+0円]
増設用内蔵
バッテリユニット (28Wh)
[+12,960円]
ベイオプ
ション2
なし [標準][+0円]
増設用内蔵
ハードディスク
ユニット(約500GB)
[+10,800円]

やはり、他のモデルにはない「ベイオプション」の選択肢が入っていることがこの機種の魅力ですね。

ベイというのは以下、本体右側にある空きスロットのことです。

写真にある、ふくまろの上に乗っかっている部分。

ここのことです。

光学ドライブの選択項目の中にある「DVDスーパーマルチドライブ[着脱式] 」は標準で付いているのですが、そこを

「 

「増設用内蔵ハードディスクユニット(約500GB)」などを選んで、付け替えることもできるわけですね。

軽くしたい時には空洞に。

DVDを見たい時にはDVDユニットを装着していけばいいわけです。

こういう器用な造りが、いかにも技術力ある富士通らしい製品ですね。

マウスや Office はいつも通りの選択肢なので割愛しますが、他、専用ケースや内蔵バッテリーを更に強化することもできます。

ACアダプタも軽量のものにしておけば、持ち運びにも便利です。

軽さ重視の軽量モデルではない選択肢の多さが、SHの魅力ですね。

専用ケースなし [標準][+0円]
専用ケース[+6,480円]
追加オプション1
内蔵バッテリ
なし [標準][+0円]
内蔵バッテリパック
4セル 51Wh
[+13,608円]
内蔵バッテリパック(L)
6セル 77Wh
[+14,256円]
追加オプション2
ACアダプタ
なし [標準][+0円]
スティック形状
ACアダプタ (軽量タイプ)
[+9,504円]

しかし、当然のことながら、バッテリーを増強すると重くなります。

また、タッチパネルや高解像度のWQHDなどを選ぶと余計に電力を消費してしまうものです。

それらの複雑な組み合わせで、どれほどの時間が持つのか、その組み合わせによる重さなどが仕様表に書いてあったので、それらをUH同様、実働時間の記載も入れてみました。

お選びいただく際の参考にどうぞ。

 

SHシリーズの外観及びソフトウェア選択肢
カラー■ スパークリングブラック、
ブラック&シルバー キーボード
[+0円]
□ アーバンホワイト、
ホワイト&シルバー キーボード
[+0円]
マウス なし [標準][+0円]
BlueLEDマウス [USB接続]  [+1,080円]
Officeなし [標準][+0円]
Office Home and Business 2016 (個人向け)[+23,760円]
Office
互換ソフト
なし [標準][+0円]
キングソフト WPS Office Standard
マルチライセンス
(ダウンロード版)
[+5,980円]

■  スパークリングブラック、ブラック&シルバー キーボード 

 

□ アーバンホワイト、ホワイト&シルバー キーボード

 

SHシリーズの重さとバッテリーの持ち時間一覧表

タッチパネル非搭載であれば、約1.26kgで最長約32.6時間(実働約23時間)というのは、なかなか他社では見ない数字です。

普段から長時間を必要としない人でも、いざという時の為に購入しておくと、ベイを入れ替えて役立ってくれるかもしれませんね。

SHシリーズ < Core i5選択時 >
フルHD液晶WQHD液晶
128GB、256GB
SSD選択時
512GB PCIe
SSD選択時
128GB、256GB
SSD選択時
512GB PCIe
SSD選択時
内蔵バッテリ
パック
4セル 51Wh
約15.7時間
(実働約11時間)
約15.1時間
(実働約11時間)
約11.8時間
(実働約9.5時間)
約11.7時間
(実働約9.5時間)
内蔵バッテリ
パック
6セル 77Wh
約22.8時間
(実働約16時間)
約21.8時間
(実働15時間)
約17.1時間
(実働約12時間)
約17.0時間
(実働12時間)
内蔵バッテリ
パック
4セル 51Wh
= + 増設用
バッテリ
(オプション)
約24.8時間
(実働約17時間)
約23.9時間
(実働約16.5時間)
約18.6時間
(実働約13時間)
約18.5時間
(実働約13時間)
内蔵バッテリ
パック
6セル 77Wh
+ 増設用
バッテリ
(オプション)
約31.8時間
(実働約22時間)
約30.1時間
(実働約21時間)
約25.1時間
(実働約17.5時間)
約23.5時間
(実働約16時間)

 

SHシリーズ < Core i7選択時 >
フルHD液晶WQHD液晶
128GB、256GB
SSD選択時
512GB PCIe
SSD選択時
128GB、256GB
SSD選択時
512GB PCIe
SSD選択時
内蔵バッテリ
パック
4セル 51Wh
約16.3時間
(実働約11.5時間)
約15.1時間
(実働約11時間)
約13.2時間
(実働約9時間)
約12.3時間
(実働約8.5時間)
内蔵バッテリ
パック
6セル 77Wh
約23.4時間
(実働約16.5時間)
約21.8時間
(実働約15時間)
約18.7時間
(実働約13時間)
約17.7時間
(実働約12.5時間)
内蔵バッテリ
パック
4セル 51Wh
+ 増設用
バッテリ
(オプション)
約25.7時間
(実働約18時間)
約23.4時間
(実働約16.5時間)
約20.7時間
(実働約14.5時間)
約18.9時間
(実働約13時間)
内蔵バッテリ
パック
6セル 77Wh
+ 増設用
バッテリ
(オプション)
約32.6時間
(実働約23時間)
約30.1時間
(実働約21時間)
約26.3時間
(実働約18.5時間)
約24.2時間
(実働約17時間)

 

カスタムメイドモデル 本体質量
(51Whパッテリ搭載時、77Whバッテリ搭載時は0.07kg増)
タッチパネル非搭載時タッチパネル搭載時
SSD選択時SSD選択時
モバイル・マルチベイ用カバー搭載時約1.18kg約1.38kg
Blu-ray Discドライブ装着時約1.28kg約1.48kg
スーパーマルチドライブ装着時約1.28kg約1.48kg
増設用内蔵バッテリユニット装着時約1.38kg約1.58kg
増設用内蔵ハードディスクユニット装着時約1.26kg約1.46kg

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