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DynaBook(旧東芝)のBTO定番15インチノートPC、BZ35、55シリーズ

15インチ以上 製品情報

旧「EZ35/L」と新「EZ35/P」の違うところ

主に以下の部分が変わりました。

・TOSHIBAのロゴがようやくなくなり、以下のようにDynabookのロゴとユビキタスマークになりました。

・Wifiが5→6にバージョンアップしました。

・BluetoothがVer4.2→5.0にバージョンアップしました。

・CPUが以下のように変更。

Core i3-8130U から Core i3-8145U へ
:PassMarkで 5,372 から  5,410 へ

Core i5-8250U から Core i5-8265U へ
:PassMarkで 7,668 から 8,117 へ

見ての通り大きな変更はなく、CPUも処理能力が一割以下の上昇に留まっています。

 

「DynaBook EZ15、35、55/P」シリーズ(2020春モデル)性能表

DynaBook EZ15/P、Celeronモデル

シリーズ名 EZ15/P Celeronモデル
OS Windows 10 Home 64ビット
カラー ■ ブラック(木目調)
CPU Celeron 4205U(1.80GHz)
:PassMarkで 1,341
メモリ 4GB(4GB×1)/最大16GB
お客様ご自身でメモリの交換・増設はできません。
必要な場合は「dynabook あんしんサポート 修理相談窓口」
へご相談ください。
ストレージ 1TB HDD 500GB HDD
光学
ドライブ
DVDスーパーマルチドライブ
ディス
プレイ
HD TFTカラー LED液晶
(ノングレア)1,366×768ドット
※ディスプレイサイズは15.6インチです。
無線
通信
IEEE802.11ax+a/b/g/n/ac準拠
Bluetooth Ver5.0
有線LAN 1000Base-T/100Base-TX/10Base-T
(自動認識、Wake-up on LAN対応)
サウンド インテル ハイ・デフィニション・オーディオ準拠
ステレオスピーカー、デュアルマイク
接続口 [右側]USB3.0×2、SDカードスロット×1、
HDMI出力端子×1、RGB(15ピン ミニD-sub 3段)×1
[左側]USB3.0×2、LANコネクタ×1、
ヘッドセット/ヘッドホン端子×1
質量 約2.3kg
バッテリ 約8.0時間
Office Microsoft Office Personal 2019
(Office搭載モデルのみ)
officeなし
期待価格
W6EZ15JPBA W6EZ15JPBB
¥43,780 ¥40,480
officeあり
期待価格
W6EZ15GPBA W6EZ15GPBB
¥59,180 ¥56,980

※価格は全て税込表記です。
※上段はDynabookの直営サイト。下段はYahooの販売サイトになります。
2021年1月17日現在の価格にて表示しています。
※納期に関して「最短 翌営業日出荷」ができますが、型番により変わります。また、土日祝祭日と棚卸期間の営業停止日は出荷できません。ご注意下さい。
※バッテリーはJEITA2.0にて表示しています。
※直近の営業日カレンダーはこちら

 

Celeronモデルとして引き継がれたEZ15シリーズです。

PassMarkで 2000を下ってメモリ4GB、HDDの組み合わせですと、ご自宅の軽い調べもの、ワードエクセルで多少の関数を組んだものだけなら問題なくできます。

もっとも、問題なくできるというだけで動きが遅くなりがちなのは避けられません。

一年経たない内からパソコンの立ち上がりで一分を越えるかもしれませんので、そこを割り切って頂ける人にのみオススメです。もちろん、年数が経てば更に遅くなりがちです。

また、15シリーズはOfficeソフト付きモデルを選んでも「Office Personal」であって、「Home & Bissines」ではありませんので、ご注意下さい。

パワーポイントまで欲しい方はEZ35以降の型番を選ぶのをオススメします。

ちなみにOfficeも2019になると、様々な機能が使えるようになります。

特にパワポの3Dオブジェクトや、ワードの翻訳機能など、Celeronでは苦しい作業が入ってきます。

そうした機能を使うことも考えるなら、i3以上をオススメします。

 

DynaBook EZ35/Pシリーズ i3 + HDD モデル

シリーズ名 EZ35/P i3 + HDD モデル
OS Windows 10 Home 64ビット
カラー ■ ブラック(木目調)
CPU Core i3-8145U
1.2/3.4GHz<2C4T>
PassMark理論値 5,410
Cinebench R20(M)955
メモリ 8GB(4GB×1)
/最大16GB
4GB(4GB×1)
/最大16GB
ストレージ 1TB HDD
光学
ドライブ
DVDスーパーマルチドライブ
ディス
プレイ
HD TFTカラー LED液晶
(ノングレア)1,366×768ドット
※ディスプレイサイズは15.6インチです。
無線
通信
IEEE802.11ax+a/b/g/n/ac準拠
Bluetooth Ver5.0
有線LAN 1000Base-T/100Base-TX/10Base-T
(自動認識、Wake-up on LAN対応)
サウンド インテル ハイ・デフィニション・オーディオ準拠
ステレオスピーカー、デュアルマイク
接続口 [右側]USB3.0×2、SDカードスロット×1、
HDMI出力端子×1、RGB(15ピン ミニD-sub 3段)×1
[左側]USB3.0×2、LANコネクタ×1、
ヘッドセット/ヘッドホン端子×1
質量 約2.3kg
バッテリ 約8.0時間
Office Microsoft Office Personal 2019
(Office搭載モデルのみ)
officeなし
期待価格
W6EZ35JPBF W6EZ35JPBG
¥55,880 ¥49,280
officeあり
期待価格
W6EZ35HPBF W6EZ35HPBG
¥73,480 ¥65,780

※価格は全て税込表記です。
2021年1月17日現在の価格にて表示しています。
※納期に関して「最短 翌営業日出荷」ができますが、型番により変わります。また、土日祝祭日と棚卸期間の営業停止日は出荷できません。ご注意下さい。
※バッテリーはJEITA2.0にて表示しています。
※直近の営業日カレンダーはこちら

 

シリーズ名 EZ35/P i5 + HDD モデル
OS Windows 10 Home 64ビット
カラー ■ ブラック(木目調)
CPU Core i5-8265U
1.6/3.9GHz<4C8T>
PassMark理論値 7,492
Cine R20(M)1,401
メモリ 8GB(4GB×1)
/最大16GB
4GB(4GB×1)
/最大16GB
ストレージ 1TB HDD
光学
ドライブ
DVDスーパーマルチドライブ
ディス
プレイ
HD TFTカラー LED液晶
(ノングレア)1,366×768ドット
※ディスプレイサイズは15.6インチです。
無線
通信
IEEE802.11ax+a/b/g/n/ac準拠
Bluetooth Ver5.0
有線LAN 1000Base-T/100Base-TX/10Base-T
(自動認識、Wake-up on LAN対応)
サウンド インテル ハイ・デフィニション・オーディオ準拠
ステレオスピーカー、デュアルマイク
接続口 [右側]USB3.0×2、SDカードスロット×1、
HDMI出力端子×1、RGB(15ピン ミニD-sub 3段)×1
[左側]USB3.0×2、LANコネクタ×1、
ヘッドセット/ヘッドホン端子×1
質量 約2.3kg
バッテリ 約8.0時間
Office Microsoft Office Personal 2019
(Office搭載モデルのみ)
officeなし
期待価格
W6EZ35JPBA W6EZ35JPBB
¥65,780 ¥60,280
officeあり
期待価格
W6EZ35HPBA W6EZ35HPBB
¥81,180 ¥76,780

※価格は全て税込表記です。
2021年1月17日現在の価格にて表示しています。
※納期に関して「最短 翌営業日出荷」ができますが、型番により変わります。また、土日祝祭日と棚卸期間の営業停止日は出荷できません。ご注意下さい。
※バッテリーはJEITA2.0にて表示しています。
※直近の営業日カレンダーはこちら

 

リリースされた直後からお値段を抑えており、Office抜きなら6万円台から手に入ります。

もっとも、手堅く長く使うことを考えるならメモリ8GBは必須ですから、自分で裏蓋を外してメモリアップをしたくない人は最初から8GBモデルを選んで9万円前後といったところ。

自分でメモリを増やすことを考えて、バルク版(動作未確認品だが99%以上稼働する)で安く抑えるなら、このあたりが適合します。

 ※適合の成否はあくまでも自己責任になります。

 

DynaBook EZ35/Pシリーズ SSD モデル

シリーズ名 EZ35/P i3 + SSD モデル
OS Windows 10 Home 64ビット
カラー ■ ブラック(木目調)
CPU Core i3-8145U
1.2/3.4GHz<2C4T>
PassMark理論値 5,410
Cinebench R20(M)955
Core i5-8265U
1.6/3.9GHz<4C8T>
PassMark理論値 7,492
Cine R20(M)1,401
メモリ 8GB(4GB×1)/最大16GB
ストレージ SSD 256GB(SATA)
光学
ドライブ
DVDスーパーマルチドライブ
ディス
プレイ
FHD
TFTカラー LED液晶
(ノングレア・IPS)
1,920×1,080ドット
HD TFTカラー LED液晶
(ノングレア)
1,366×768ドット
※ディスプレイサイズは15.6インチです。
無線
通信
IEEE802.11ax+a/b/g/n/ac準拠
Bluetooth Ver5.0
有線LAN 1000Base-T/100Base-TX/10Base-T
(自動認識、Wake-up on LAN対応)
サウンド インテル ハイ・デフィニション・オーディオ準拠
ステレオスピーカー、デュアルマイク
接続口 [右側]USB3.0×2、SDカードスロット×1、
HDMI出力端子×1、RGB(15ピン ミニD-sub 3段)×1
[左側]USB3.0×2、LANコネクタ×1、
ヘッドセット/ヘッドホン端子×1
質量 約2.3kg
バッテリ 約8.0時間
Office Microsoft Office Personal 2019
(Office搭載モデルのみ)
officeなし
期待価格
W6EZ35JPBH W6EZ35JPBE
¥64,680 ¥69,080
officeあり
期待価格
W6EZ35HPBH W6EZ35HPBE
¥83,380 ¥86,680

※価格は全て税込表記です。
2021年1月17日現在の価格にて表示しています。
※納期に関して「最短 翌営業日出荷」ができますが、型番により変わります。また、土日祝祭日と棚卸期間の営業停止日は出荷できません。ご注意下さい。
※バッテリーはJEITA2.0にて表示しています。
※直近の営業日カレンダーはこちら

 

こちらは売れ筋となっているボリュームゾーンです。

特にSSDモデルの「W6EZ35JPBH」「W6EZ35HPBH」が人気となります。

初期投入台数はHDDもSSDも同数くらいですので、人気のあるSSDから真っ先に品切れになっていくでしょう。

迷われる方は、お早めのご決断をどうぞ。

シリーズ名 EZ35/P i5 + SSD モデル
OS Windows 10 Home 64ビット
カラー ■ ブラック(木目調)
CPU Core i5-8265U
1.6/3.9GHz<4C8T>
PassMark理論値 7,492
Cine R20(M)1,401
メモリ 8GB(4GB×1)/最大16GB
ストレージ SSD 512GB
(SATA)
SSD 256GB
(SATA)
光学
ドライブ
DVDスーパーマルチドライブ
ディス
プレイ
FHD TFTカラー LED液晶
(ノングレア・IPS)1,920×1,080ドット
※ディスプレイサイズは15.6インチです。
無線
通信
IEEE802.11ax+a/b/g/n/ac準拠
Bluetooth Ver5.0
有線LAN 1000Base-T/100Base-TX/10Base-T
(自動認識、Wake-up on LAN対応)
サウンド インテル ハイ・デフィニション・オーディオ準拠
ステレオスピーカー、デュアルマイク
接続口 [右側]USB3.0×2、SDカードスロット×1、
HDMI出力端子×1、RGB(15ピン ミニD-sub 3段)×1
[左側]USB3.0×2、LANコネクタ×1、
ヘッドセット/ヘッドホン端子×1
質量 約2.3kg
バッテリ 約8.0時間
Office Microsoft Office Personal 2019
(Office搭載モデルのみ)
officeなし
期待価格
W6EZ35JPBC W6EZ35JPBD
¥85,580 ¥72,380
officeあり
期待価格
W6EZ35HPBC W6EZ35HPBD
¥105,380 ¥92,180

※価格は全て税込表記です。
2021年1月17日現在の価格にて表示しています。
※納期に関して「最短 翌営業日出荷」ができますが、型番により変わります。また、土日祝祭日と棚卸期間の営業停止日は出荷できません。ご注意下さい。
※バッテリーはJEITA2.0にて表示しています。
※直近の営業日カレンダーはこちら

 

DynaBook EZ55/Pシリーズ SSD モデル

いつもは一度に出てくるEZシリーズですが、今回はEZ35系が先に、55と15は遅れてのリリースとなりました。

コロナウィルスの影響もあって、売れ筋となるテレワーク用の機種を少しでも早く投入したかっために、このようになったようです。

実際、テレワークで必要となるパソコンはEZ35/Pあたりで考える人は非常に多く、例年に増して売れていいます。

一方で、こちらのi7モデルだともう一歩上の性能により、ガンガン使いたい人に向けたラインナップとなっています。

シリーズ名 EZ55/P i7 + SSD モデル
OS Windows 10 Home 64ビット
カラー ■ ブラック(木目調)
CPU Core i7-8565U
<2C4T>(1.80/4.60GHz)
:PassMark理論値 7,670
:Cinebench R20(Multi)1,518
メモリ 8GB(4GB×1)/最大16GB
ストレージ SSD 512GB
(SATA)
SSD 256GB
(SATA)
光学
ドライブ
DVDスーパーマルチドライブ
ディス
プレイ
FHD TFTカラー LED液晶
(ノングレア・IPS)1,920×1,080ドット
※ディスプレイサイズは15.6インチです。
無線
通信
IEEE802.11ax+a/b/g/n/ac準拠
Bluetooth Ver5.0
有線LAN 1000Base-T/100Base-TX/10Base-T
(自動認識、Wake-up on LAN対応)
サウンド インテル ハイ・デフィニション・オーディオ準拠
ステレオスピーカー、デュアルマイク
接続口 [右側]USB3.0×2、SDカードスロット×1、
HDMI出力端子×1、RGB(15ピン ミニD-sub 3段)×1
[左側]USB3.0×2、LANコネクタ×1、
ヘッドセット/ヘッドホン端子×1
質量 約2.4kg
バッテリ 約8.0時間
Office Microsoft Office Personal 2019
(Office搭載モデルのみ)
リリース 2020/4/13 発表
officeなし
期待価格
W6EZ55JPBA W6EZ55JPBB
¥94,380 ¥84,480
officeあり
期待価格
W6EZ55HPBA W6EZ55HPBB
¥115,280 ¥103,180

※価格は全て税込表記です。
2021年1月17日現在の価格にて表示しています。
※納期に関して「最短 翌営業日出荷」ができますが、型番により変わります。また、土日祝祭日と棚卸期間の営業停止日は出荷できません。ご注意下さい。
※バッテリーはJEITA2.0にて表示しています。
※直近の営業日カレンダーはこちら

 

Core i7-8550U → i7-8565Uへ。

PassMarkも8,333 → 8,891へ。

旧モデルの「EZ55/L」と比べると大きな違いではありませんが、少し性能アップしています。もっとも、体感速度として違いを感じるほどではなく、重たい作業やデータ量が多くなってきた時に使い比べるとレスポンスの違いに気づく、という程度です。

画質も変わらずフルハイビションのIPSですから、キメの細かさ見やすさも良いです。

よく「仕事でOffice系を使うけど、やっぱりノングレア(非光沢)液晶がいい」という人が、店頭で見比べていて、この辺りの画面を見て気に入って購入、というパターンが度々あります。

処理性能を抑えても問題ない人は、同じ画質でi5だと差額は約一万円。

i3なら三万円以上も安くなります。

値段の差額がそのままレスポンス差ですが、「次の作業に入る時間を少しでも短縮したい」と思うかどうかでお選び頂くことになります。

換言すれば、一つ一つのOffice作業は軽くても、量が多くてタイトなスケジュールである人は、SSDは絶対オススメ。CPUはご予算に合わせて、というのが定番の説明です。

もし、機体そのものがカラフルな色合いが良かったり、アイソレーションキーボード(出っ張ったキートップのキーボード)、光沢感のある液晶が良い、という方はPAZの24、45、65をどうぞ。

ただ、PAZの24、45、65系ではOSがProモデルがありませんので、Proが必要な方は以下のBZシリーズから選ぶか、ご自分でのアップグレードが必要になります。

ご自分でアップグレードするには、2020年1月時点で13,824円(税込)。加えて保証対象外になります。保証やコスパを優先させるなら、以下のPro仕様のBZシリーズがオススメです。

 

BZ35/P、BZ55/P、EZシリーズのWindows 10 Pro仕様

以下、BZ35~55/Pモデルになります。

ハードウェア的にはEZシリーズと同様の造りですが、年賀状の印刷ソフトや動画の編集ソフトはなくなります。

その代わり差額を小さく抑えたままProエディションが選べる、という内容です。

OSをProにした方が良いのか判断がつかない人は以下の記事をご参照下さい。

 

BZ35/Pシリーズ、i3およびi5モデル

シリーズ名 BZ35/P i3およびi5モデル
カラー ■ブラック
OS Windows 10 Pro 64 bit
CPU i5-8265U<4C8T>
(1.60/3.9GHz)
:PassMarkで 8,117
i3-7020U<2C4T>
(2.30GHz)
:PassMarkで3,543
メモリ 8GB / 最大8GB
(8GB×1)空きスロット×1
4GB / 最大8GB
(8GB×1)空きスロット×1
ストレージ 1TB HDD 500GB HDD
光学
ドライブ
DVDスーパーマルチドライブ
ディス
プレイ
HD TFTカラー LED液晶
(ノングレア)1,366×768ドット
グラ
フィック
intel® HD  620 (CPUに内蔵)
無線通信 IEEE802.11ax+a/b/g/n/ac準拠
Bluetooth Ver5.0
IEEE802.11 a/b/g/n/ac準拠
Bluetooth Ver4.2
LAN 1000Base-T/100Base-TX/10Base-T
質量 約2.4kg
バッテリー 約8.0時間
接続口 [右側]USB3.0×2、SDカードスロット×1、
HDMI出力端子×1、RGB(15ピン ミニD-sub 3段)×1
[左側]USB3.0×2、LANコネクタ×1、
ヘッドセット/ヘッドホン端子×1
Office Office Home and Business 2019
(Office 搭載モデルのみ)
リリース 2020/4/13 発表
officeなし
期待価格
W6BZ35RPBA W6BZ35RPBC
¥71,280 ¥51,480
officeあり
期待価格
W6BZ35PPBA W6BZ35PPBC
¥89,980 ¥69,080
特 徴 Win 10 Proのハードディスク形式の場合はこちらになります。
 
CPU i5-8265U<4C8T>
(1.60/3.9GHz)
:PassMarkで 8,117
i3-7020U<2C4T>
(2.30GHz)
:PassMarkで3,543
メモリ 8GB / 最大8GB
(8GB×1)空きスロット×1
ストレージ SSD 256GB(SATA)
ディス
プレイ
HD TFTカラー LED液晶
(ノングレア)1,366×768ドット
無線通信 IEEE802.11ax+a/b/g/n/ac準拠
Bluetooth Ver5.0
IEEE802.11 a/b/g/n/ac準拠
Bluetooth Ver4.2
officeなし
期待価格

W6BZ35RPBB W6BZ35RPBD
¥74,580 ¥65,780
officeあり
期待価格

W6BZ35PPBB W6BZ35PPBD
¥93,280 ¥84,480
特 徴 Win 10 ProのSSD形式でi5までのモデルはこちらになります。

※価格は全て税込表記です。
※上段はDynabookの直営サイト。下段はYahooの販売サイトになります。
2021年1月17日現在の価格にて表示しています。
※納期に関して「最短 翌営業日出荷」ができますが、型番により変わります。また、土日祝祭日と棚卸期間の営業停止日は出荷できません。ご注意下さい。
※バッテリーはJEITA2.0にて表示しています。
※直近の営業日カレンダーはこちら

 

BZ35/Pシリーズ、i7モデル

シリーズ名 BZ55/P i7モデル
OS Windows 10 Pro 64ビット
カラー ■ ブラック(木目調)
CPU Core i7-8565U
<2C4T>(1.80/4.60GHz)
:PassMark理論値 7,670
:Cinebench R20(Multi)1,518
メモリ 8GB(8GB×1)/最大16GB
ストレージ SSD (SATA)
512GB
SSD (SATA)
256GB
1TB HDD
光学
ドライブ
DVDスーパーマルチドライブ
ディス
プレイ
FHD TFTカラー LED液晶
(ノングレア・IPS)1,920×1,080ドット
HD TFTカラー LED液晶
(ノングレア)1,366×768ドット

※ディスプレイサイズは15.6インチです。
無線通信 IEEE802.11ax+a/b/g/n/ac準拠
Bluetooth Ver5.0
有線LAN 1000Base-T/100Base-TX/10Base-T
(自動認識、Wake-up on LAN対応)
サウンド インテル ハイ・デフィニション・オーディオ準拠
ステレオスピーカー、デュアルマイク
接続口 [右側]USB3.0×2、SDカードスロット×1、
HDMI出力端子×1、RGB(15ピン ミニD-sub 3段)×1
[左側]USB3.0×2、LANコネクタ×1、
ヘッドセット/ヘッドホン端子×1
質量 約2.4kg
バッテリ
(JEITA 2.0)
約8.0時間
Office Microsoft Office Home & Business 2019
(Office搭載モデルのみ)
officeなし
期待価格
W6BZ55RPBB W6BZ55RPBC W6BZ55RPBA
¥104,280 ¥85,580 ¥77,880
officeあり
期待価格
W6BZ55PPBB W6BZ55PPBC W6BZ55PPBA
¥122,980 ¥104,280 ¥96,580

※価格は全て税込表記です。
※上段はDynabookの直営サイト。下段はYahooの販売サイトになります。
2021年1月17日現在の価格にて表示しています。
※納期に関して「最短 翌営業日出荷」ができますが、型番により変わります。また、土日祝祭日と棚卸期間の営業停止日は出荷できません。ご注意下さい。
※直近の営業日カレンダーはこちら

 

Proモデルのハイエンドシリーズになりますが、上位機種になったからといってフルハイビジョン液晶が手に入るわけではありません。

フルハイビジョン液晶は「W6BZ55RPBB」と「W6BZ55PPBB」のみです。

1TBの大容量はHDDしか用意がありませんが、SSDの速度で大容量が欲しい人はSDカードを別購入して代用できます。

 EZおよびBZシリーズの /P になると、SDカードは最大512GBまで認識します。

SDカードを挿しっぱなしにしておけば、USBメモリのように出っ張ることはありませんので挿したままでも邪魔になりません。

例えば上記の例であれば、UHS-I に対応したClass 10規格の95MB/sの速度であれば、大容量を移動させる時にも遅くて困ることはそうそうないと思います。

ただ、PC内に挿してあるとはいえ物理的にパーティションが分かれた別ドライブですから、システム領域にしか入らないアプリをSDカード側にインストールはできない、などの不便はあります。

もっともDynabookの場合、256GBモデルを選んでおけば170GBはエンドユーザー側で使えるので、アプリを入れる容量が足りなくて困った、というのはよほどのことがない限りないと思います。

SDカードも随分と安くなってきましたが、一万円の追加で512GBの別ドライブを追加できると考えれば、悪くない選択肢ではないでしょうか。一考の余地ありです。

 

※2019.04.29 時点で次ページの2019冬モデルは全て完売しました。比較のため、ページを残しておきます。

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