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初心者がオススメパソコンに辿り着くYES、NO選択形式を造ってみた

 

「パソコンを買いたいけど、どれを選べばいいか分からない」

「学校や会社でちょっと使ってたけど、個人的に使うのを自分で選ぶのはどうすればいい?」

そんな人たちのご要望に答えるのがこのページです。

以下、“パソコン選びのパラグラフ(選択形式)MAP”を元に自分のやりたいこと、やろうとしていることを辿っていって下さい。

一般的なパソコンの使い方は何通りかに絞られていますが、使うパソコンの性能は大別すると以下のように別れています。

※自分の求めるパソコンの使い方や性能を細かく知っている人、必要な性能だけを個別に抜き出したい人は以下の記事をご覧下さい。

 

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初心者のパソコン選びイエス、ノー選択表・本体選択編

パソコン本体を選ぶための基本選択編

初心者でも高性能なハイエンドが必要な人もいます。

逆にパソコンに手慣れた方でも、僅かな性能で事足りることもあります。

それらに抜けがなくなるよう、できるだけ幅広くどなたでも分かりやすく必要な性能が分かるようになることをコンセプトに以下の表を作成してみました。

イエス、ノー選択形式のパラグラフマップです。

基本選択編ではパソコン本体を扱います。

あなたがやりたい作業を元に質問に沿って、自分のオススメのモデルを把握して下さい。

それぞれの辿り着いた先の説明

Win10 pro モデルが必要かどうか会社や学校のシステム管理部に確認をお願いします

学校でも会社でもそうですが、独自のネットワークにアクセスするためProエディションが必要になることがあります。

ProとHomeの違いが分からない人は、こちらの記事をごらん下さい。

そもそもOSって何? という人は以下から読んで頂くと分かりやすいです。

 

使われるソフト、プログラムの推奨性能からお選び下さい

 

<リンク先予定>

ローエンドモデルへ

 

<リンク先予定>

ミドルクラスSSDモデルへ

 

<リンク先予定>

ミドルクラスHDDモデルへ

 

<リンク先予定>

一般ハイエンドモデルへ

 

<リンク先予定>

グラボ付きハイエンドモデルへ

 

<リンク先予定>

Quadro搭載ハイエンドモデルへ

 

<リンク先予定>

 

 

初心者のパソコン選びイエス、ノー選択表・Officeソフト編

Officeソフト選択編

パソコン、特にWindows機はOfficeとは切っても切れない関係にあります。

Officeを使うために買う人も少なくないでしょう。

だからこそ「Officeが入っているパソコンじゃないと話にならない」というのも良いですが、ここはインターネットのパソコンサイトです。

Officeを抜いてお安く直販サイトから買うことだってできるので、Officeの買い方を工夫すればそれだけで大幅なコストカットも可能なのです。

Officeの買い方に関しては

の記事で書いてあることが基本です。

これらをそれぞれ踏まえた上で、正しくお得なパソコン選びを。

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