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2018-12

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デスクトップタワー型

富士通BTO・タワー型デスクトップの価格と性能・解説付き

今時にしてはタワー型パソコンは古いと思うでしょうか。否、そんなことはありません。いつの時代にもハイパワーと拡張性はお役に立つのです。オシャレにスマートな一体型にはない魅力が、僅か10センチ幅の無骨な機体に詰まっているのです。
デスクトップ一体型

富士通BTO・一体型デスクトップの価格と性能・解説付き

2019年初、デスクトップを出している国内メーカーはNECと富士通だけになりました。15インチノートより高めの昨今、それでも、デスクトップを求める人はなかなか減りません。今回は富士通が作り出す伊達モデル、一体型をご紹介します。
15インチ以上

富士通BTO・15インチノートの価格と性能の比較、解説付き

ハイエンドからローエンドまで。富士通PCの基本となる15インチシリーズのご紹介です。およそ国内メーカーとは思えないほど幅の広い選択肢は匠の技が生きる富士通ならでは。多くのニーズに答えることができる色とりどりのノートパソコンをご紹介します。
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13と14インチ

富士通BTO・13インチノートの価格と性能の比較、解説付き

富士通PCの筆頭に上げられるのは絶対的な軽さを持ったUHシリーズです。 世界最軽量の魅力的ですが、最軽量を外れても大容量バッテリーで最長24時間駆動は他社に比べてもダントツに長時間です。組み合わせ自由なSHの魅力も併せてのご紹介です。
PC知識+α

ウィンドウズパソコン・メーカー毎のサポートセンター窓口一覧

パソコンを選ぶ際の基準として、サポートの手厚さを考える人は多いです。 ずっと無料で使えるのか、遠隔操作のサービスは有料なのか、など。 それらの情報をまとめてみました。
PC初心者向け・基礎

ダイレクトパソコン(BTO)モデルの基本、購入方法や納期の比較

ダイレクト(BTO)パソコンは店頭モデルとどう違うのか。そもそも、買い方による違いはどうなっているのか。それぞれのメーカーの納期の比較と共に、それぞれの利点、欠点をご紹介します。
国内PCメーカー

パソコンメーカー・BTO【富士通(Fujitsu)】のご紹介

日本のパソコンメーカーとして老舗と言えば、NEC、東芝、そして富士通の御三家。特に富士通は日本国内での製造、組立てを全て行える体制を持っていることで、Made in Japanとして高い品質を約束してくれています。
13と14インチ

【パソコン・BTO】東芝ダイレクトdynabookの価格入性能表

国内、海外でよく売れているダイナブック。Room1048の会員登録すれば東芝ダイレクトから直接、買うのが一番安いです。しかし、たくさん並んだ中から選ぶのは大変という人も…。そんな方の為に各機種を一覧表に。分かりやすく特徴を解説してみました。
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